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嬉野市新庁舎建設設計業務プロポーザルの実施について

佐賀県嬉野市(佐賀県嬉野市)の入札公告です。公告日は 2026/09/01。

公告日から30日以上たっています。 すでに締切が過ぎている可能性が高いので、応札の可否は必ず公告本文でご確認ください。
2026/09/01
公告日
佐賀県嬉野市
発注機関
佐賀県嬉野市
地域
—
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公告の内容

案件名嬉野市新庁舎建設設計業務プロポーザルの実施について
発注機関佐賀県嬉野市
地域佐賀県嬉野市
公告日2026/09/01
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公告文(冒頭)

嬉野市新庁舎建設設計業務プロポーザルの実施について 1嬉野市新庁舎建設設計業務プロポーザル実施要領嬉野市新庁舎建設設計業務プロポーザル実施要領(以下「本要領」という。)は、嬉野市(以下「本市」という。)が嬉野市新庁舎建設設計業務(以下「本業務」という。)の受託事業者を、公募型プロポーザル方式により選定するためにその募集手続その他必要な事項を定めるものである。 1 実施の目的本プロポーザルは、本業務を委託するに当たり、嬉野市新庁舎建設基本計画を踏まえ、本市が求める機能や諸条件を余すことなく庁舎建設事業に反映するとともに、本市の将来の動向も見据え、地域に求められる機能を備えた設計業務ができ、発注者の意見や要望に柔軟にかつ、協力的に取り組んで円滑に設計業務を進めていくことができる最も適切な者を、本業務の受託候補者として特定することを目的とする。 2 業務の概要(1)業務名 嬉野市新庁舎建設設計業務(2)業務内容 別に定める「嬉野市新庁舎建設設計業務仕様書(以下「仕様書」という。 )」のとおり(3)履行期間 契約締結の日から令和6年9月17日(火)まで(4)委託料 上限207,359,900円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)なお、本業務は令和5年度から令和6年度までの継続業務とし、年度ごとに次のとおり支払い限度額を設定する。 ・令和5年度限度額 123,552,000円・令和6年度限度額 83,807,900円※業務期間については今後の進捗により変更となる可能性がある。 3 実施スケジュール(予定)本プロポーザルにおけるスケジュールは次のとおりとする。 項 目 期日等① 公告(公募開始) 令和5年4月3日(月)② 参加表明に係る質問受付期間 令和5年4月3日(月)~4月10日(月)③ 参加表明に係る質問回答 令和5年4月13日(木)④ 参加表明書等の受付期間 令和5年4月3日(月)~4月18日(火)⑤ 参加資格審査 令和5年4月19日(水)⑥ 資格審査結果通知 令和5年4月20日(木)⑦ 技術提案書等提出依頼 令和5年4月20日(木)⑧ 現地説明会 令和5年4月24日(月)⑨ 技術提案書等に係る質問受付期間令和5年4月20日(木)~4月28日(金)2⑩ 技術提案書等に係る質問回答令和5年5月11日(木)⑪ 技術提案書等の受付期間 令和5年4月21日(金)~5月31日(水)⑫ プレゼンテーション・ヒアリング 令和5年6月10日(土)⑬ 審査結果通知 令和5年6月13日(火)⑭ 契約締結、審査結果の公表 令和5年6月下旬※⑧現地説明会は、参加者数によっては、複数日にかけて開催することがある。 4 参加資格要件本プロポーザルに参加することができる者(以下「参加者」という。)は、参加表明書の提出時点において、次に掲げる事項を全て満たしていることを要件とする。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者でないこと。 (2)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てをした者にあっては更生計画の認可がなされていない者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てをした者にあっては再生計画の認可がなされていない者でないこと。 (3)私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)に抵触する行為を行っていない者であること。 (4)参加表明書提出時点において、国又は地方公共団体から、それぞれの規定による指名停止措置を受けていないこと。 (5)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号、第6号及び嬉野市暴力団排除条例(平成24年嬉野市条例第2号)第2条第4号の規定に該当する者でないこと。 (6)令和5・6年度嬉野市入札参加資格(測量・建設コンサルタント等)を有していること。 (7)過去10年間(2013年度以降)において、地方公共団体が発注した延べ床面積5,000㎡以上の議場付き新庁舎建設(平成31年国土交通省告示第98号別添二第四号第2類に規定する庁舎をいう。)に係る新築の基本設計及び実施設計に関する業務の履行実績を有していること。 ただし、過去における設計共同体(建設コンサルタント業務等における共同設計方式の取扱いについて※平成10年12月10日建設省厚契発第54号の中の「2 設計共同体の内容」を満たしたもの。以下同じ。)による実績については、その代表構成員による履行実績のみを認める。 (8) ZEB補助金申請に関する業務の履行実績(補助金が採択されたものに限る)を有していること。 (9)配置する管理技術者は過去10年間(2013年度以降)において、地方公共団体が発注した延べ床面積5,000㎡以上の議場付き新庁舎建設(平成31年国土交通省告示第98号別添二第四号第2類に規定する庁舎をいう。)に係る新築の基本設計及び実施設計に関する業務の管理技術者又は総合主任技術者としての履行実績を1件以上有していること。 ただし、過去における設計共同体による実績については、その代表構成員の管理技術者又は総合主任技術者としての履行実績のみを認める。 3(10)配置する総合主任技術者は過去10年間(2013年度以降)において、地方公共団体が発注した延べ床面積5,000㎡以上の議場付き新庁舎建設(平成31年国土交通省告示第98号別添二第四号第2類に規定する庁舎をいう。)に係る新築の基本設計及び実施設計に関する業務の管理技術者、主任技術者又は担当技術者としての履行実績を1件以上有していること。 ただし、過去における設計共同体による実績については、その代表構成員の管理技術者、主任技術者又は担当技術者としての履行実績のみを認める。 (11)配置する管理技術者及び総合主任技術者は3か月以上の雇用関係があり、建築士法(昭和25年法律第202号)第23条の規定に基づく一級建築士の資格を有すること。 (12)建築士法(昭和25年法律第202号)第23条の規定に基づく一級建築士の資格を有する者を自らの組織の中から、主たる技術者として2名以上配置できること。 (13)九州に本社、本店、支社又は支店を有する者であること。 (14)国税及び地方税に滞納がないこと。 5 業務実施上の条件(1) 業務の再委託契約の履行の全部又は主要な部分を一括して第三者に委託してはならない。 主要な部分以外の第三者への委託に関しては、書面により発注者の承諾を得るものとする。 (2) 管理技術者及び主任技術者の資格及び実績仕様書「第6 業務の実施 1 業務の体制」の基準を満たしていること。 6 参加表明書等の作成及び提出(1)提出書類次に掲げる書類を各1部提出すること。 ただしNo3又はNo4については、いずれか一つのみ提出でも可とする。 各書類の作成については参加表明書等作成要領を参照すること。 No 提出書類 様式等 添付書類等1 参加表明書 様式第1号 令和5・6年度 一般競争[指名競争]参加資格審査申請書の受領書の写し2 会社概要・業務実績 様式第2-1号 会社パンフレット等契約及び業務完了を証するものの写し3 業務実績

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