入札価格ナビ

料金

検索は無料です。「同じ仕事が毎年いくらで落ちているか」の答えが必要な方だけ、有料プランをお使いください。

霞が関のお堀

無料

検索と公告のお知らせを使いたい方に

0円
  • 案件・企業・発注元の検索
  • 誰がいくらで落札したかの表示
  • 企業ごとの受注実績
  • 価格推移は直近3件まで
  • 入札公告のお知らせ(週1回・追いたい言葉1つ)
標準

基本プラン

同じ仕事が毎年いくらで落ちているかを知りたい方に

月780円(税込)
  • 同じ仕事の落札価格を全期間(最長13年分)
  • 受注者の入れ替わりの履歴
  • 次回の落札価格の目安
  • 企業ごとの受注履歴を全件
  • 新着の落札結果の通知(業種・発注元で絞り込み)

クレジットカードで即日ご利用いただけます。いつでも解約できます。

業種特化プラン

1つの業種で、競合企業まで追いたい方に

月3,980円(税込)
  • 基本プランのすべて
  • 業種を1つ選び、その業種の全案件を追跡
  • 競合企業の追跡 — いま持っている仕事・手放した仕事・発注元ごとの強さ
  • データの一括取り出し(CSV) — 業種・企業・仕事の単位でExcelに落とせます

当サービスの位置づけ

できること

同じ仕事が毎年いくらで落札されてきたかを、最長13年分・全国の国の府省についてたどれます。 受注者がいつ入れ替わったか、価格がどう動いてきたかまで並べて見られます。

ご契約前にお読みください
できないこと(ご契約前にお伝えします)
  • 公告の画面には、公告文から読み取った入札書の提出期限・開札日を表示しています(読み取れるのは公告の4割ほどです)。締切が近づいたときのお知らせ(リマインド)はまだありません。応札の期限は必ず公告本文でご確認ください。
  • 過去の落札価格を添えられるのは国の府省の案件だけです。都道府県・市区町村・独立行政法人・国立大学の過去の落札価格は扱っていません。
  • 仕様書の取得、案件の進行管理、応札企業の一覧はありません。
扱っている範囲

本サービスの中心は過去の落札結果です。 これから応札できる案件(入札公告)も、国・都道府県・市区町村ぶんを毎日取り込んでお知らせしています。 ただし「この仕事が過去にいくらで落札されたか」を添えられるのは国の府省の案件だけで、 国の公告のうち約5件に1件です(公告日より前の落札があるもの)。都道府県・市区町村の過去の落札価格は扱っていません。 同じ仕事が過去にいくらで落札されたかを調べ、いくらで入札するかを決めるための道具としてお使いください。

よくあるご質問

予定価格や落札率は分かりますか

国が無料で公開しているデータに予定価格は含まれないため、落札率は表示していません。表示しているのは「前年度以前に、同じ仕事がいくらで落札されたか」の実績です。

データはどこから来ていますか

デジタル庁が運営する調達ポータルの「落札実績オープンデータ」です。商用利用が認められています。毎日自動で最新分を取り込んでいます。

解約はできますか

いつでも解約できます。お支払い済みの期間の末日までご利用いただけます。

他社サービスとの比較表は、当社が出典を示せない金額を含んでいたため取り下げました。正確な比較を掲載できるよう確認を進めています。