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「令和8年10月27日公告」条件付一般競争入札(事後公表・共同企業体分)を実施します

宮崎県宮崎市(宮崎県宮崎市)の入札公告です。公告日は 2026/10/27。

2026/10/27
公告日
宮崎県宮崎市
発注機関
宮崎県宮崎市
地域
—
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公告の内容

案件名「令和8年10月27日公告」条件付一般競争入札(事後公表・共同企業体分)を実施します
発注機関宮崎県宮崎市
地域宮崎県宮崎市
公告日2026/10/27
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公告文(冒頭)

「令和8年10月27日公告」条件付一般競争入札(事後公表・共同企業体分)を実施します 宮崎市告示第760号宮崎市長 清山 知憲1 工事等(2)工事場所 宮崎市宮崎駅東一丁目2番9事後公表 (入札受付締切後に入札情報サービスシステムにて公表する)(要綱URL):建築一式工事2 参加資格要件(1)共同企業体の構成要件① ② ③ ④入 札 公 告 令和8年10月27日(1)工事名 宮崎市ひなたこどもセンター新築工事のうち建築主体工事(3)工期 令和10年10月23日(4)予定価格(5)適用制度 低入札価格調査制度※本工事は、宮崎市低入札価格調査制度及び最低制限価格制度実施要綱(以後、低入札調査制度という。)による「調査基準価格」及び「失格基準価格」を設定する工事である。 https://www.city.miyazaki.miyazaki.jp/fs/8/7/5/1/8/1/_/___________________________R8.4.1___.pdf 調査対象者(失格基準価格による失格者を除く調査基準価格を下回った入札を行った者をいう。)がいる場合は、落札決定を保留し、低入札価格調査を実施した上で、落札候補者を決定するものとする。 (6)業種(8)建設リサイクル法 対象(9)契約番号 437(10)その他特記事項技術基準に関する適用(週休2日・電子納品・快適トイレ・ICT・CCUS・情報共有システム等)については、特記仕様書又は現場説明書(入札情報サービスに掲載)を確認すること。 本工事の条件付一般競争入札に参加できるものは、以下に掲げる要件を全て満たす特定建設工事共同企業体(以下「共同企業体」)とする。 共同企業体の結成は自主結成とし、構成員は3とする。 共同企業体の構成員の組み合わせは、(2)及び(3)の1)及び(3)の2)に規定する代表構成員の資格要件を満たす者と、(2)及び(3)の1)及び(3)の3)に規定する第2構成員又は第3構成員の資格要件を満たす者との組み合わせとする。 構成員は、本工事における他の共同企業体の構成員を兼ねることはできない。 代表構成員の出資比率は各構成員のうち最大の出資比率とし、かつ、各構成員の出資比率は20%以上とする。 このことについて、次のとおり条件付一般競争入札(電子入札)を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 (7)工事概要宮崎市ひなたこどもセンター本体(鉄骨造2階建て、延床面積4,291.69㎡)、おもいやり駐車場(鉄骨造平家建て)、バイク置場(アルミ造平家建て)1ヶ所、職員用自転車置場(アルミ造平家建て)2ヶ所、一般用自転車置場(アルミ造平家建て)1ヶ所、ごみ庫(鋼板造平家建て)2ヶ所の新築工事とし、外構工事を含む。 電気設備工事、機械設備工事は除く。 (2)基本要件① ② ③ ④ ⑤ ⑥(3)共同企業体構成員の資格要件1)構成員の共通要件① ② ③ ④2)代表構成員の資格要件① ② ③ ④地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4(一般競争入札の参加者の資格)の規定に該当しない者であること。 手形交換所における取引停止処分、主要取引先からの取引停止等の事実があり、経営状況が著しく不健全であると認められる者でないこと。 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立ての事実がある者にあっては、当該手続開始後、本市の競争入札参加資格の再認定を受けていること。 民事執行法(昭和54年法律第4号)に基づく仮差押等金銭債権に対する強制執行若しくは国税、地方税その他公課について滞納処分による強制執行の措置を受け支払が不可能になった者でないこと、又は第三者の債権保全の請求が常態となったと認められる者でないこと。 本工事の告示日から入札参加資格の確認日までのいずれの日においても、宮崎市入札参加資格停止要綱(令和7年告示第368号)による入札参加資格停止措置を受けていない者であること。 入札に参加しようとする者の間に、別で定める「資本関係又は人的関係がある者の同一入札への参加制限について」において規定する基準のいずれかに該当する関係がないこと。 名簿登載・入札時点において宮崎市競争入札参加資格者名簿の建築一式工事(Aランク)に登録があること。 ・建築一式工事において、有効な経営事項審査結果があること。 本店所在地 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する営業所のうち主たる営業所を宮崎市内に有すること。 施工実績・当該年度を含む過去11か年度において、国又は地方公共団体等により発注された同業種の工事を元請で施工、完了している実績(共同企業体の構成員としては、出資比率が20%以上)があること。 ・当該年度を除く過去2か年度に受注し、完了した建設工事があるときには、宮崎市工事検査要綱に定める工事成績表の評点が65点以上であること。 手持制限 本市(上下水道局含む)及び宮崎市土地開発公社が発注した同業種の工事で、完了していない工事(落札・落札候補者となっている案件含む)の合計金額が5億円を超えていないこと。 なお、設計施工一括発注方式を受注している場合で、担当(同業種)工事の施工期間が、本案件の工期と重なるときは、担当(同業種)工事の金額を手持制限に含むものとする。 経営事項審査評定値(3)の1)の①における経営事項審査の直近の総合評定値が850点以上であること。 建設業許可 建設業法第3条第1項の規定に基づく建築一式工事業に係る特定建設業の許可を受けている者であること。 実績要件・当該年度を含む過去11か年度において、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の1棟当たりの延床面積が2,000㎡を超える新築工事又は増築、改築工事を元請で施工、完了している実績(共同企業体の構成員としては、出資比率が20%以上)があること。 配置予定技術者 建設業法に定める1級建築施工管理技士又は建築士法にいう1級建築士の資格を有する者で、かつ、監理技術者資格者証の交付を受けている者を監理技術者として専任で配置すること。 なお、監理技術者は、入札に参加しようとする者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者で、入札時点で3か月以上の雇用関係にある者であること。 また、監理技術者は、監理技術者資格者証の交付を受け、監理技術者講習を修了した日の属する年の翌年から起算して5年を経過しない者であること。 3)第2・第3構成員の資格要件① ②3 本工事に関する担当課4 入札手続等(1)設計図書等の配布(2)設計図書等に関する質疑① 提出期限② 提出先 工事担当課③ 質疑に関する回答(3)現場説明会5 入札参加申込手続等(1)入札参加申込に必要な書類の交付(2)入札参加申込の受付6 入札の日程等(1)入札期間【電子入札】建設業許可 建設業法第3条第1項の規定に基づく建築一式工事業に係る一般建設業又は特定建設業の許可を受けている者であること。 配置予定技術者 建設業法に定める1級建築施工管理技士、2級建築施工管理技士

官公需情報ポータルサイトが取り込んだ公告文の冒頭です。正式な内容は発注機関の公告本文でご確認ください。

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