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北上川上流一関地区河床材料調査業務外1件<一括>

国土交通省東北地方整備局岩手河川国道事務所(岩手県盛岡市)の入札公告です。公告日は 2026/09/14。

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2026/09/14
公告日
国土交通省東北地方整備局岩手河川国道事務所
発注機関
岩手県盛岡市
地域
—
同じ仕事の前回の落札額

公告の内容

案件名北上川上流一関地区河床材料調査業務外1件<一括>
発注機関国土交通省東北地方整備局岩手河川国道事務所
地域岩手県盛岡市
公告日2026/09/14
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8,900,000円
1件あたりの中央値
11,015件
国の落札実績
1,599社
受注した会社

業種の目安であり、この案件の規模や地域の相場とは異なります。

調査・研究委託の相場と推移を見る

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公告文(冒頭)

北上川上流一関地区河床材料調査業務外1件<一括> - 1 -入札公告一般競争入札(総合評価落札方式(簡易型))【一括審査入札方式】(建築のためのサービスその他の技術的サービス(建設工事を除く))次のとおり一般競争入札に付します。 本公告に記載の業務は、競争参加資格確認申請及び技術提案を共通化する「2件」の業務を対象に、一括して公告し、審査を実施する試行業務である。 本件の入札にあたっては、電子入札システムに「2件」の業務が別々に案件登録されているため、複数の業務に参加を希望する場合は、参加を希望する業務毎に競争参加資格確認申請書の提出及び入札が必要である。 なお、希望業務のみに競争参加資格確認申請書を提出することもできる。 令和8年9月14日分任支出負担行為担当官東北地方整備局 岩手河川国道事務所長 光橋 尚司1. 業務概要(1) 業務名 業務番号① 北上川上流一関地区河床材料調査業務(以下「①業務」という。)業務番号② 北上川上流水沢地区河床材料調査業務(以下「②業務」という。)(①業務、②業務共に電子入札対象案件及び電子契約対象案件)(2) 業務の目的① 業務本業務は、北上川水系における河川事業及び河川維持管理の基礎資料とするため、北上川上流(一関地区)の河床材料調査を実施するものである。 ②業務本業務は、北上川水系における河川事業及び河川維持管理の基礎資料とするため、北上川上流(水沢地区)の河床材料調査を実施するものである。 (3) 業務内容①業務①-1 計画準備 1式①-2 現地調査 15断面①-3 河床材料調査(陸上) 14箇所①-4 河床材料調査(水中) 31箇所①-5 土の粒度試験 5試料①-6 石分を含む地盤材料の粒度試験 40試料①-7 河床材料調査データ作成 15断面①-8 報告書作成 1式②業務②-1 計画準備 1式②-2 現地調査 15断面②-3 河床材料調査(陸上) 32箇所②-4 河床材料調査(水中) 13箇所②-5 土の粒度試験 4試料②-6 石分を含む地盤材料の粒度試験 41試料②-7 河床材料調査データ作成 15断面②-8 報告書作成 1式- 2 -(4) 履行期間①業務 契約締結日の翌日 ~ 令和9年3月26日②業務 契約締結日の翌日 ~ 令和9年3月26日(5) 本業務は、技術提案を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式の適用業務である。 また、本業務の予定価格が500万円を超える場合は、技術提案の確実な履行の確保を厳格に評価するため、技術提案の評価項目に「履行確実性」を加えて技術評価を行う試行業務である。 (6) 本業務は、予定価格が500万円を超え、1,000万円以下の場合、品質確保の観点から品質確保の基準となる価格を定めるとともに、その価格を下回って落札した業務においては、その業務の品質を確保するための対策を行う試行業務である。 (7) 本業務は、資料提出等を電子入札システムで行う対象業務である。 なお、電子入札システムによりがたい者は、分任支出負担行為担当官(以下、「契約担当官等」という。)の承諾を得た場合に限り、電子入札に代えて紙入札方式とすることができる。 (8) 本業務は、契約手続に係る書類の授受を、原則として電子契約システムで行う対象業務である。 なお、電子契約システムによりがたい者は、契約担当官等の承諾を得て紙契約方式に代えることができる。 (9) 本業務は、賃上げを実施する企業に対して、総合評価における加点を行う業務である。 (10) 業務参考見積①業務、②業務は、標準積算基準の歩掛が設定されていないため、競争参加資格確認申請者に業務参考見積を依頼し、その平均的な見積を参考に歩掛を設定する。 なお、業務参考見積りの提出に必要な見積り条件は、個別入札説明書による。 (11) 本業務は、賃金等の変動に対処するための「建設コンサルタント業務等における賃金等の変動に基づく業務委託料の変更の取扱いについて(試行)」(令和7年12月3日付国官技309号、国官総第182号、国営整第141号、国港総第501号、国港技第78号、国空予管第991号、国空空技379号及び国空交企第267号)の試行業務である。 なお、詳細については、特記仕様書によるものとする。 2. 競争参加資格(1) 基本的要件次の①に掲げる条件を満たす単体企業、又は②に掲げる条件を満たす設計共同体とする。 ただし、①業務、②業務の入札に参加しようとする設計共同体の構成員は、単体企業及び当該一括審査入札方式に係る他業務の設計共同体の構成員としての参加は認めない。 ① 単体企業1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 2) 競争参加資格確認申請書の提出時において、東北地方整備局(港湾空港関係を除く。)における令和7・8年度測量に係る一般競争(指名競争)参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、東北地方整備局長(以下「局長」という。)が別に定める手続に基づく一般競争(指名競争)参加資格の再認定を受けていること。 )。 3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者、又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記2)の再認定を受けた者を除く。 )でないこと。 4) 競争参加資格確認申請書の提出期限の日から開札の時までの期間に、局長から建設コンサルタント業務等に関し、指名停止を受けている期間中でないこと。 5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国土交通省発注の建設コンサルタント業務等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 - 3 -② 設計共同体上記①単体企業に掲げる条件を満たしている者により構成される設計共同体であって、「競争参加者の資格に関する公示」(令和8年9月14日付け東北地方整備局長)に示すところにより、局長から本業務(複数の業務に参加を希望する場合は、その業務毎)に係る設計共同体としての競争参加者の資格の認定を受けている者であること。 ただし、「建設コンサルタント業務等における共同設計方式の取扱について(平成 10 年 12 月 10 日付け建設省大臣官房地方厚生課長、技術調査室長、官庁営繕部建築課長通知)」の記7「設計共同体の構成員の一部が指名停止措置を受けた場合の取扱い」における申請期限の特例については、個別入札説明書に示す期間とする。 (2) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと(共通入札説明書参照)。 (3) 同種又は類似業務の実績下記①又は②のいずれかの実績(設計共同体の場合は、代表者について 1 件以上)を有すること。 ~~2 申請の時期3 申請の方法(1) 申請書の入手方法(2) 申請書の提出方法及び提出場所〒980-8602 宮城県

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