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北斗用水地区 流域変更トンネル外用地調査等業務

国土交通省北海道開発局(北海道札幌市)の入札公告です。公告日は 2026/08/27。

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2026/08/27
公告日
国土交通省北海道開発局
発注機関
北海道札幌市
地域
—
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公告の内容

案件名北斗用水地区 流域変更トンネル外用地調査等業務
発注機関国土交通省北海道開発局
地域北海道札幌市
入札方式一般競争入札(標準型)
公告日2026/08/27
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公告文(冒頭)

北斗用水地区 流域変更トンネル外用地調査等業務 - 1 -入 札 公 告(建築のためのサービスその他の技術的サービス(建設工事を除く))次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年8月27日支出負担行為担当官北海道開発局函館開発建設部長 加納 民雄1 業務概要(1) 業 務 名 北斗用水地区 流域変更トンネル外用地調査等業務(電子入札対象案件)(電子契約対象案件)(2) 業務目的本業務は、北斗用水地区流域変更トンネル外工事に伴い、必要な事業用地の取得等のために支障となる物件等の適正で公正な補償額を得るための調査算定を行うことを目的とする業務である。 (3) 業務内容本業務は、以下に掲げる内容を行うものである。 ・用材林調査・算定 0.18ha(4) 成果物について成果物は、特記仕様書第13条のとおりとする。 (5) 履行期間 契約締結の翌日から令和9年1月21日まで。 (6) 本業務は、資料の提出及び入札等を電子入札システムにより行う。ただし、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 (7) 本業務は、契約手続きにかかる書類の授受を、原則として電子契約システムで行う対象業務である。なお、電子契約システムによりがたい場合は、紙契約方式に代えるものとする。 (8) 本業務は、賃金等の変動に対処するための「建設コンサルタント業務等における賃金等の変動に基づく業務費の変更の取扱いについて(試行)」(令和7年12月17日付7農振第2167号)の試行業務である。 2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2) 北海道開発局における業種区分「補償関係コンサルタント」に係る令和7・8年度一般競争参加資格の決定を受けていること。 - 2 -また、一般競争参加資格の決定を受けていない者も申請書等を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において、上記の一般競争参加資格の決定を受けていなければならない。 (3) 北海道開発局工事契約等指名停止等の措置要領(昭和60年4月1日付け北開局工第1号)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。 (4) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。(入札説明書参照)(5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (6) 北海道内に営業拠点(本支店・営業所)を有するものであること。なお、営業所等に関する確認資料の提出を求めることがある。 (7) 「補償コンサルタント登録規程(昭和59年9月21日建設省告示第1341号。以下「登録規程」という。)」第2条第1項の別表に掲げる登録部門のうち、次の部門において登録を受けていること。 ・物件部門(8) 競争参加資格確認申請者は、以下のいずれかの実績を有する者とする。 ア 平成28年度以降入札公告日までに完了した業務(再委託による業務の実績は含まない)のうち、国、特殊法人等、地方公共団体、地方公社又は土地収用法第3条各号の一に規定する事業を行う者が発注した、登録規程第2条第1項の別表及び「補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について」(令和6年 12 月 24 日国不用第 34号。以下「運用通知」という。)記1の別紙に掲げる登録部門のうち、以下の部門のいずれかに係る業務(以下「同種業務」という。)について、北海道内で実績を有すること。ただし、北海道開発局発注業務(北海道開発局発注業務の実績がない場合は、地方整備局、国土技術政策総合研究所、国土地理院及び内閣府沖縄総合事務局開発建設部発注業務)の業務成績が60点未満の場合は実績として認めない。 ・物件部門イ 平成28年度以降入札公告日までに完了した業務のうち、同種業務の内、環境省が発注した中間貯蔵施設整備事業について、同省の証明を受けた1件以上の実績を有すること。 (9) 令和6年度から令和7年度末までに完了した業務のうち、北海道開発局発注の補償関係コンサルタント業務の平均業務評定点が 60 点未満でないこと。ただし、当該業務成績がない場合は、この限りではない。 (10) 配置予定の管理技術者は下記ア、イ及びウの全ての条件を満たす者であること。 なお、下記イ及びウにおける対象期間中に出産・育児等の真にやむを得ない事情により休業を取得していた場合には、休業期間に相当する日数を対象期間に加える事ができる。この場合、休業を証明できる書類を添付すること。 ア 次のいずれかの資格等を有する者。 (ア) 登録規程第2条第1項の別表に掲げる登録部門のうち、物件部門の「補償業務の管理をつかさどる専任の者(補償業務管理者)」。 - 3 -(イ) 一般社団法人日本補償コンサルタント協会が定める「補償業務管理士研修及び検定試験実施規程(平成3年3月28日理事会決定。以下「実施規程」という。)第3条に掲げる登録部門のうち、物件部門において実施規程第14条に基づく補償業務管理士登録台帳に登録された補償業務管理士。 (ウ) 登録規程第2条第1項の別表に掲げる登録部門のうち、物件部門に係る補償業務に関し7年以上の実務経験を有する者。 (エ) 運用通知記2(5)に定める者のうち、「補償業務全般に関する指導監督的実務経験3年以上を含む20年以上の実務の経験を有する者」。 (オ) 公益社団法人土地改良測量設計技術協会が認定し、土地改良補償業務管理者等登録名簿に登録された土地改良補償業務管理者。 イ 平成28年度以降入札公告日までに完了した同種業務の実績を有する者。 同種業務の実績は、担当技術者として従事した業務経験又は発注機関の調査職員(監督職員)として従事した同種業務の経験も実績として認める。ただし、北海道開発局発注業務(北海道開発局発注業務の実績がない場合は、地方整備局、国土技術政策総合研究所、国土地理院及び内閣府沖縄総合事務局開発建設部発注業務)の業務成績が60点未満の場合は実績として認めない。 ウ 令和6年度から令和7年度末までに完了した業務について、管理技術者として従事した北海道開発局発注の補償関係コンサルタント業務の平均業務評定点が 60 点未満でないこと。ただし、当該業務成績がない場合は、この限りではない。 3 入札手続等(1) 担当部局〒040‐8501 北海道函館市大川町1番27号北海道開発局函館開発建設部契約課 上席専門官電話0138-42-7532(ダイヤルイン)電子メール [email protected](2) 入札説明書の交付期間及び交付方法入札説明書は、令和8年8月27日(木)から令和8年10月13日(火)までの行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日を除く毎日、9時00分から17時00分まで、電子入札システムにより交付する。 ただし、紙入札により参加を希望する場合は、あらかじめその旨を担当部局へ電話で申し込むこと。申

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