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県道ふじみ野・朝霞線舗装復旧工事

埼玉県朝霞市(埼玉県朝霞市)の入札公告です。公告日は 2026/10/23。

2026/10/23
公告日
2026/11/25
開札日
埼玉県朝霞市
発注機関
埼玉県朝霞市
地域
—
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公告の内容

案件名県道ふじみ野・朝霞線舗装復旧工事
発注機関埼玉県朝霞市
地域埼玉県朝霞市
種別工事
公告日2026/10/23
開札日2026/11/25
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公告文(冒頭)

県道ふじみ野・朝霞線舗装復旧工事 author: ctime: 2026/10/23 08:47:03 mtime: 2026/10/23 08:47:03 soft_label: Microsoft: Print To PDF title: J: 1告示事項(共通) 電子入札専用1 入札の実施この工事の入札は、埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により実施する。(1) 入札参加を希望する者は、工事ごとに別に定める参加申請受付期間に、電子入札システムにおいて「競争参加資格確認申請書」を提出すること。(2) 入札手続きの時期については工事ごとに別に定める。(3) やむを得ない理由により、電子入札システムを利用できない場合は、書面により入札へ参加することができる。この場合、紙入札方式参加申請書により事前に承認を受けること。2 入札に参加する者に必要な資格この工事の入札に参加する者に必要な資格は、次のとおりとする。(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。(2) 本公告日から開札日までの期間において、朝霞市の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止措置を受けていない者又は埼玉県から入札参加停止の措置を受けていない者及び朝霞市の締結する契約からの暴力団排除措置に関する要綱に基づく指名除外措置を受けていない者であること。(3) 入札執行年度において、朝霞市建設工事等競争入札参加資格者名簿(以下「資格者名簿」という。)に登載されている者であること。登載業種、等級及び所在地区分等については工事ごとに別に定める。(4) 公告日の前日において、工事ごとに別に定める建設業法(昭和24年法律第100号)に基づく許可を受けている者で、同法に基づく経営事項審査を受け、かつ、その結果通知を受けている者であること。(5) 参加資格業種における公共工事(国及び地方公共団体並びに公団)において、工事ごとに別に定める施工完了実績を有する者であること。(6) 当該工事に対応する建設業法(昭和24年法律第100号)の許可業種に係る技術者の資格を有する者を、同法第26条の規定に基づき配置できること。なお、専任で配置する技術者は、入札参加申請日以前に恒常的に3箇月以上の雇用関係にある者で2あること。(7) 主要取引先からの取引停止の事実がなく、経営状況が不健全でない者であること。(8) 開札日において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てをしていない者若しくは更生手続開始の決定がされた者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てをしていない者若しくは再生手続開始の決定がされた者であること。(9) 入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。なお、建設工事共同企業体にあっては、すべての構成員について上記要件を満たすこと。3 設計図書等(1) 設計図書及び特記仕様書(以下「設計図書等」という。)は、電子入札システムのうち入札情報公開システムにより掲載する。(2) 設計図書等に関する質問及び回答は、電子入札システムにおいて行う。ただし、回答の内容によっては書面等により行う場合がある。4 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金は免除とする。(2) 落札者は、次のとおり契約保証金を納付しなければならない。契約保証金の額は、契約金額の100分の10以上(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り上げた金額)の契約保証金を納付又は次に掲げる有価証券等を担保として提出しなければならない。ア 政府の保証のある債権イ 銀行等(出資の受入れ、預かり金及び金利等及び金利等の取締りに関する法律(昭和29年法律第195号)第3条の金融機関をいう。以下同じ。)が振り出し、又は支払い保証した小切手ウ 銀行等の保証証書3エ 保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項の保証事業会社をいう。)の保証証書(3) 次に掲げる者は、契約保証金の納付について免除する。ア 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結し、その保険証券を提出した者イ 委託を受けた保険会社と公共工事履行保証契約を締結し、その履行保証証券を提出した者(4) 契約保証金は、契約の履行後、請負者から請求書の提出を受けることにより還付する。 ただし、請負者がその責に帰すべき理由により契約上の義務を履行しないときの契約保証金は、還付しない。5 入札に関する注意事項(1) 入札の執行入札に参加する者の数が2者に満たないときは、入札を執行しない。(2) 入札書に記載する金額落札決定にあたっては、入札書に記載する金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税等に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(3) 添付書類電子入札システムによる入札書提出の際に、入札金額見積内訳書を添付すること。(4) 入札回数ア 再度入札は1回までとする。イ 初度入札に参加しない者及び最低制限価格を下回る入札を行った者は、再度入札に参加することができない。ウ 再度入札は、入札結果通知から概ね3時間以上あけて実施する。なお、開札予定日時は電子入札システムにより通知する。(5) 入札の辞退入札参加者は、入札参加申請後であっても入札を辞退することができる。4(6) 独占禁止法等関係法令の遵守入札にあたっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。(7) 電子くじ落札となるべき同額の入札をした者が2人以上いるときは、電子入札システムにより電子くじを実施して落札者を決定する。(8) 入札の無効次のいずれかに該当する入札及び明らかに連合によると認められる入札は、これを無効とする。ア 入札に参加する資格を有しない者のした入札イ 入札保証金を納付しない者のした入札ウ 告示書等で指示した日時、場所及び方法により入札書が提出されないものエ 入札書に記名及び押印若しくはこれに相当する電磁的記録がないものオ 入札書と内訳書の金額が相違するものカ 入札書又は内訳書の記載事項が誤字、脱字等により意思表示が不明瞭なものキ 郵便(郵便入札による場合を除く)、電報、電話及びファクシミリによる入札ク 告示書等に示す事項に反した者がした入札ケ 電子入札システム又は電子証明書の不正使用により行った入札コ 競争参加資格確認申請書又は条件付一般競争入札参加資格確認申請書を提出しない者がした入札サ 参加資格審査のために市長が行う指示に落札候補者

官公需情報ポータルサイトが取り込んだ公告文の冒頭です。正式な内容は発注機関の公告本文でご確認ください。

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この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。