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kokuji82.pdf

埼玉県所沢市(埼玉県所沢市)の入札公告です。公告日は 2026/10/20。

2026/10/20
公告日
2026/11/04
入札書の提出期限(公告文から読み取り)
埼玉県所沢市
発注機関
埼玉県所沢市
地域
—
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公告の内容

案件名kokuji82.pdf
発注機関埼玉県所沢市
地域埼玉県所沢市
公告日2026/10/20
入札書の提出期限2026/11/04 (公告文から読み取り)
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提出期限・開札日は公告文から機械で読み取った日付で、時刻や郵送の場合の扱いは含みません。応札の期限・参加資格は必ず公告本文でご確認ください。

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公告文(冒頭)

所沢市上下水道事業管理者記(消費税及び地方消費税を含む)契約締結日から まで121 2 3 4 1 2 本告示の詳細は、留意事項に記載のとおり鈴 木 哲 也中 間前 金払令和8年度 全額設 計 金 額令 和 9 年 3 月 12 日前 金 払円【概 要】業 種 名 機械器具設置工事業支 払 年 度請負代金額が130万円以上の場合において、請負代金額(継続費に基づく契約にあっては年割額)の10分の4以内の額とし、10万円未満の端数は切り捨てとするその他、留意事項に記載のとおり参 加 形 態入 札 保 証 金契 約 保 証 金請負代金額が500万円以上、かつ、工期が90日を超える場合において、請負代金額(継続費に基づく契約にあっては年割額)の10分の2以内の額とし、10万円未満の端数は切り捨てとする最低制限価格理由の確認方法:直接工事費が一定水準を下回った理由を記載する書面(理由書)の提出を求め、確認する。 その他:調査対象は、落札候補者のみで、別途連絡する。 書面の提出を労務費ダンピング調査本工事は労務費ダンピング調査の対象工事である。 入札金額見積内訳書に記載した直接工事費が一定水準を下回った場合、開札後速やかにその理由の確認を行う。 行わない場合や理由を回答しない場合には、入札に関する条件に違反した入札として無効とする場合がある。 当該業種の級別区分が AまたはB を有する者所沢市上下水道告示第 82 号免除とする工 期金西部加圧ポンプ場1号池次亜塩素酸ナトリウムタンク更新工事規定に基づき次のとおり告示する。 令和8年10月20日工 事 名一般競争入札を執行するので地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の部 分 払 なし所沢市北野南一丁目16番地の2 工 事 場 所22,913,000現場説明書記載のとおり競争参加資格確認申請書等提出期間令和8年10月20日 9時00分請負代金額の100分の10以上所沢市建設工事等最低制限価格取扱要綱に規定する最低制限価格を設けるまで単体企業本告示日において、令和7・8年度所沢市競争入札参加資格者名簿(建設工事)に登載されている者埼玉県内に本店を有する者。 または埼玉県内に支店・営業所等を有する者から令和8年10月29日 ただし、契約の締結日にかかわらず、令和3年度以降に、国または地方公共実績(請負代金1件1,000万円以上)がある者団体が発注した、浄水場・配水場に関する次亜注入設備更新工事の施工完了そ の 他本工事は、所沢市建築工事における週休2日制モデル工事(現場閉所型(完全週休2日Ⅱ型))の試行対象工事である。 開 札 日 時 9時30分 令和 8 年 11 月 5 日入札書提出期間16時00分から設計図書の質疑令和8年11月4日開催しないまで 16時00分設計図書の公開入札参加者の資格現 場 説 明 会令和8年10月20日 から入札情報公開システムに掲示令和8年10月30日 9時00分【留意事項】1 入札手続等の方法この入札は、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)における「一般競争入札(ダイレクト入札)」により行う。 2 入札参加者の資格本工事の入札に参加できる者の資格は、次のとおりとする。 (1) 本工事の入札に係る告示の日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に事業主として加入している者であること。 ただし、上記保険の全部または一部について、法令で適用が除外されている者を除く。 (2) 下請代金の総額が5千万円(建築一式工事である場合には8千万円)以上となる場合には、当該業種において、建設業法(昭和24年法律第100号)第15条に基づく特定建設業の許可を受けている者であること。 (3) 本工事の入札に係る告示の日から開札日までの期間に、「所沢市建設工事等の有資格業者に関する入札参加停止等措置要綱」に基づく入札参加停止措置及び「所沢市建設工事等暴力団排除措置要綱」に基づく入札参加除外措置を受けていない者であること。 (4) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申し立てがなされている者でないこと。 ただし、手続開始決定を受けている者を除く。 (6) 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申し立てがなされている者でないこと。 ただし、手続開始決定を受けている者を除く。 (7) 当該業種について、本工事の入札参加の申込みをした日から開札日までの期間において有効である建設業法(昭和24年法律第100号)第27条の23第1項の規定による経営事項審査を受けていること。 (8) 建設業法に規定された資格を有する者を、本工事の主任技術者、監理技術者、専任特例監理技術者又は監理技術者補佐として施工現場に配置することができる者。 請負代金の額が4千5百万円(建築一式の場合にあっては9千万円)以上となる場合には、専任で配置しなければならない。 また、下請代金の総額が5千万円(建築一式の場合にあっては8千万円)以上となる場合は、監理技術者を配置することとするが、所沢市専任特例監理技術者等の配置に関する要領(以下「要領」という。)第5条(専任特例1号)に該当するときは、専任の監理技術者等に代え専任特例監理技術者等を配置することができるものとし、要領第6条(専任特例2号)に該当するときは、専任の監理技術者に代え専任特例監理技術者に加えて監理技術者補佐を配置することができるものとする。 なお、専任の主任技術者、専任の監理技術者、専任特例監理技術者及び監理技術者補佐については、参加申請日以前に受注者と恒常的に3か月以上の雇用関係にある者であること。 (9)電子入札システムの利用者登録が完了している者。 3 競争参加資格確認申請書等の提出入札に参加を希望する者は、電子入札システムにより競争参加資格確認申請書を提出すること。 4 現場説明会開催しない。 5 設計図書等及び質疑回答(1) 公開方法設計図面、仕様書及びその他必要な書類(以下「設計図書等」という。)を、情報公開システムに掲示する。 (2) 質疑回答現場説明書記載のとおり。 入札参加者は、質問書の提出の有無にかかわらず、電子入札システムに掲載する質問に対する回答の全ての内容を必ず確認した上で、入札に参加すること。 なお、回答の全ての内容は、すべての入札参加者に適用する。 6 入札方法等(1) 次の入札書類を電子入札システムにより提出すること。 ア 入札書イ 入札金額見積内訳書(様式は情報公開システムに掲示する。)(2) 入札参加者は、所沢市契約規則、所沢市上下水道事業建設工事請負契約約款、所沢市競争入札参加者心得、所沢市電子入札運用基準、所沢市建設工事一般競争入札運用基準、所沢市専任特例監理技術者等の配置に関する要領、建設工事の入札参加及び施工における注意事項について、建設工事等における入

官公需情報ポータルサイトが取り込んだ公告文の冒頭です。正式な内容は発注機関の公告本文でご確認ください。

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この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。