ふるさと津かがやき寄附事業運営業務に係るプロポーザルの実施
三重県津市(三重県津市)の入札公告です。公告日は 2026/10/09。
2026/10/09
公告日
三重県津市
発注機関
三重県津市
地域
—
同じ仕事の前回の落札額
公告の内容
| 案件名 | ふるさと津かがやき寄附事業運営業務に係るプロポーザルの実施 |
|---|---|
| 発注機関 | 三重県津市 |
| 地域 | 三重県津市 |
| 公告日 | 2026/10/09 |
| 公告本文 | 発注機関の公告本文を開く |
この公告からは締切を読み取れませんでした。応札の期限・参加資格は必ず公告本文でご確認ください。
この仕事の過去の落札価格
この公告と同じ名前の仕事は、当サイトの落札実績には見つかりませんでした。 当サイトの落札実績は国の府省の案件(調達ポータル)に限られるため、都道府県・市区町村などの公告には過去の価格が付きません。
三重県のこうした公告を、毎週メールで受け取りませんか(無料)
メールアドレスだけで登録できます。追いたい言葉を1つ登録すると、当てはまる新しい公告を週に1回お送りします。クレジットカードは要りません。
無料ではじめる公告文(冒頭)
ふるさと津かがやき寄附事業運営業務に係るプロポーザルの実施
津市公告第132号次のとおり津市ふるさと津かがやき寄附事業運営業務公募型プロポーザルを実施しますので、公告します。
令和8年10月9日津市長 前 葉 泰 幸別紙のとおり
津市ふるさと津かがやき寄附事業運営業務プロポーザル方式実施要領令和8年10月津 市11 業務概要⑴ 件名ふるさと津かがやき寄附事業運営業務⑵ 業務の目的本市が実施するふるさと納税業務について、主にインターネットを利用した寄附の受入れ、返礼品の受発注と発送管理、返礼品提供事業者との調整、寄附者や返礼品提供事業者等からの問合せ対応及びプロモーション等の業務を委託し、寄附金の増加や事務の効率化、本市の魅力発信を図ることを目的とする。
⑶ 業務内容ア 寄附の受領等に関する業務イ 返礼品の管理に関する業務ウ 寄附者や返礼品提供事業者からの問い合わせに関する業務エ 寄附者、寄附金及び返礼品に関するデータ管理オ 返礼品の企画・提案カ 本市のプロモーションに関する業務キ 実績報告等ク その他本市が必要とする業務⑷ 期間契約締結日から令和12年2月28日(長期継続契約)※契約締結日から令和9年2月28日までは準備期間とし、運用開始予定日は令和9年3月1日からとする。
ただし、本業務の各ポータルサイトの運用開始時期は、発注者、前事業者と協議のうえ決定することとする。
※準備期間の間に現行の業務委託事業者から詳細かつ円滑な引き継ぎ、各種システム(ポータルサイト、寄附者情報管理システム等)の移行、アカウント・データ連携の調整、返礼品提供事業者との調整等を安全かつ確実に完了させること。
準備期間の間に要する一切の費用は、選定された候補者の負担とする。
2【参考】本市が使用する主要なポータルサイト及び過去2年間の寄附金額と令和8年度及び令和9年度以降寄附見込金額・ふるさとチョイス、楽天ふるさと納税、ふるなび、さとふる、JREMALL ふるさと納税、JAL ふるさと納税、ANA のふるさと納税、Amazon ふるさと納税期間 寄附件数(件) 寄附額(千円)令和 6 年 4 月~令和 7 年 3 月 7,882 284,709令和 7 年 4 月~令和 8 年 3 月 10,061 390,275令和 8年 4月~令和 8年 9月(速報値) 3,384 119,968令和 9 年度~令和 11 年度各年度見込 10,000 400,000※上記はポータルサイトを介さない寄附を含まない。
2 見積限度額事務委託料:寄附金額の5.8%(消費税及び地方消費税を含まない。)上限金額 :143,200千円(消費税及び地方消費税を含む。)※上限金額には事務委託料、返礼品調達費用(品物代、梱包代、消費税等)及び配送料を含む。
※返礼品調達費用及び配送料は、寄附金額の30%以内とする。
※令和9年度以降の寄附見込額は400,000千円と想定しているが、本業務に当たり、寄附見込額が想定以上となる場合は補正予算にて対応する。
※平成31年総務省告示第179号(令和8年3月31日最終改正)第4条第1項に基づく寄附金の募集に要する費用が、本業務の対象外の費用〔ポータルサイトに係る費用、クレジット決済等に係る費用、広告・管理に係る費用、その他の費用等〕も含め、令和9年9月までは寄附金額の47.5%を、令和9年10月以降は寄附金額の45%を、令和10年10月以降は寄附金額の42.5%を、令和11年10月以降は寄附金額の40%を超えないよう業務を実施することを徹底すること。
【参考】ポータルサイトを介した令和9年度以降の寄附額を400,000千円と想定した場合の本業務の対象外の費用は44,000千円を見込んでいます。
33 実施形式公募型プロポーザル方式4 参加資格本事業の企画提案に参加できる者は、以下の参加資格要件の全てを満たす者とする。
⑴ 津市契約規則(平成18年津市規則第40号)第7条に規定する津市競争入札参加資格者名簿に登載されていること。
登載されていない場合にあっては、以下の書類を提出すること。
ア 法人にあっては、履歴事項全部証明書(登記簿謄本)イ 商号登記をしている個人にあっては、履歴事項全部証明書(商号登記簿謄本)ウ 商号登記をしていない個人にあっては、身分証明書及び登記されていないことの証明書エ 印鑑(登録)証明書オ 法人にあっては、本社又は委任先となる営業所等の所在地における市区町村税について、未納の徴収金がないことを証明する書類カ 個人にあっては、事業所等の所在地における市区町村税について、未納の徴収金がないことを証明する書類キ 法人にあっては、法人税並びに消費税及び地方消費税の記載がある未納税額のない証明書ク 個人にあっては、所得税並びに消費税及び地方消費税の記載がある未納税額のない証明書⑵ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に規定する一般競争入札の参加者の資格を有していること。
⑶ 本公告の日から契約締結までの間において、津市建設工事等指名停止基準(平成21年4月8日施行)による指名停止措置を受けていないこと。
⑷ 自己又は自社の役員等が次の各号のいずれにも該当する者でないこと、及び次の各号に掲げる者がその経営に実質的に関与していないこと。
ア 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。
以下同じ。
)イ 暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)ウ 暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者エ 自己、自社若しくは第三者の不正な利益を図る目的又は第三者に損害4を与える目的をもって暴力団又は暴力団員を利用している者オ 暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与するなど、直接的若しくは積極的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与している者カ 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者キ 暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれらを利用している者⑸ 手形交換所から取引停止処分を受ける等経営状態が著しく不健全でないこと。
⑹ 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立て、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て、破産法(平成16年法律第75号)に基づく破産手続開始の申立て、会社法(平成17年法律第86号)に基づく清算の開始又は会社法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律(平成17年法律第87号)第64条の規定による改正前の商法(明治32年法律第48号)に基づく整理開始の申立て若しくは通告がなされていない者であること。
ただし、民事再生法に基づく再生手続開始の申立て又は会社更生法に基づく更生手続開始の申立てがなされた者であって、再生計画又は更生計画が認可された者を除く。
⑺ 他自治体において、ふるさと納税の支援業務について、本公告の日から過去5年以内に履行した実績があること。
ただし、履行期間が1年以上の実績に限る。
5 募集内容令和8年10月9日(金)に公告を行い、必要書類は津市ホームページからダウンロー
官公需情報ポータルサイトが取り込んだ公告文の冒頭です。正式な内容は発注機関の公告本文でご確認ください。
三重県津市のほかの公告
| 2026/10/14 | 津市お城東駐車場運営管理業務プロポーザルの実施について |
| 2026/09/28 | 加圧給水車の購入に係る再度の条件付一般競争入札の実施について |
三重県の新しい公告
| 2026/10/30 | 全自動ELISAシステム 米国プロテインシンプル社製 Ella System with Laptop 一式
国立大学法人三重大学 |
| 2026/10/29 | 物品の購入(オープンカウンター方式による見積もり合わせの公示)
林野庁近畿中国森林管理局三重森林管理署 |
| 2026/10/28 | 船員派遣業務(一等航海士)
独立行政法人国立高等専門学校機構鳥羽商船高等専門学校 |
| 2026/10/28 | 令和8年11月9日
国立大学法人三重大学 |
| 2026/10/28 |
公立大学法人三重県立看護大学 |
| 2026/10/27 | 令和8年12月17日
国立大学法人三重大学 |
| 2026/10/26 | デジタル複合機7台の交換及び保守契約
法務省 |
| 2026/10/26 | 入札関係書類
三重県尾鷲市 |
この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。