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吹田市立青山台中学校ほか2校教室改修工事設計業務

大阪府吹田市(大阪府吹田市)の入札公告です。公告日は 2026/09/25。

公告日から30日以上たっています。 すでに締切が過ぎている可能性が高いので、応札の可否は必ず公告本文でご確認ください。
2026/09/25
公告日
2026/10/26
入札書の提出期限(公告文から読み取り)
2026/10/27
開札日(公告文から読み取り)
大阪府吹田市
発注機関
大阪府吹田市
地域
—
同じ仕事の前回の落札額

公告の内容

案件名吹田市立青山台中学校ほか2校教室改修工事設計業務 (PDF 212.5 KB)
発注機関大阪府吹田市
地域大阪府吹田市
種別工事
入札方式一般競争入札
公告日2026/09/25
入札書の提出期限2026/10/26 過ぎています (公告文から読み取り)
開札日2026/10/27 (公告文から読み取り)
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提出期限・開札日は公告文から機械で読み取った日付で、時刻や郵送の場合の扱いは含みません。応札の期限・参加資格は必ず公告本文でご確認ください。

この仕事の過去の落札価格

この公告と同じ名前の仕事は見つかりませんでしたが、案件名から「建物の修繕」の仕事と考えられます。 参考として、国が発注した建物の修繕の落札相場を示します。

5,900,000円
1件あたりの中央値
10,375件
国の落札実績
2,933社
受注した会社

業種の目安であり、この案件の規模や地域の相場とは異なります。

建物の修繕の相場と推移を見る

この公告と同じ名前の仕事は、当サイトの落札実績には見つかりませんでした。 当サイトの落札実績は国の府省の案件(調達ポータル)に限られるため、都道府県・市区町村などの公告には過去の価格が付きません。

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公告文(冒頭)

吹田市立青山台中学校ほか2校教室改修工事設計業務 (PDF 212.5 KB) 1吹田市公告第541号吹田市立青山台中学校ほか2校教室改修工事設計業務に係る電子入札による一般競争入札を下記のとおり実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき公告します。 令和8年9月25日吹田市長 後藤 圭二記制限付一般競争入札実施要領1 業務名称 吹田市立青山台中学校ほか2校教室改修工事設計業務2 業務場所 吹田市青山台4丁目2番1号ほか3 履行期間 令和8年11月10日 ~ 令和9年2月26日※履行期間の始期を契約予定日とする。 4 業務種類 建築設計5 業務概要 実施設計一式6 建物概要 【吹田市立青山台中学校】構造及び階数 鉄筋コンクリート造 地上4階改修面積 更衣室 64㎡×2箇所完成年度 昭和49年(1974年)【吹田市立高野台中学校】構造及び階数 鉄筋コンクリート造 地上3階改修面積 音楽室 65㎡×1箇所完成年度 昭和37年(1962年)【吹田市立古江台中学校】構造及び階数 鉄筋コンクリート造 地上4階改修面積 学習室 67㎡×2箇所完成年度 昭和47年(1972年)7 予定価格 4,665,000円(税抜)8 最低制限価格 事後公表とする。 9 入札回数 1回10 入札保証金 吹田市財務規則第98条の規定に基づき免除。 11 契約保証金 契約金額の10%以上2※契約予定日に有効となるように契約の保証について、必要な準備をしておくこと。 12 支払条件 (1)前払い有り(契約金額の30%以内の額。)(2)部分払い無し13 入札参加資格 以下に掲げる要件を全て満たしていること。 なお、電子入札システムに添付している本設計で配置が必要な技術者一覧チェックリストを活用すること。 (1)吹田市制限付一般競争入札 共通入札説明書(以下「共通入札説明書」という。)で示す資格要件を全て満たしていること。 (2)本市の入札参加有資格者名簿(以下「資格者名簿」という。)(設計監理・地質調査・測量等業務委託部門)に市内事業者(本市の資格者名簿に市内本店で登載されている者をいう。)又は準市内事業者(本市の資格者名簿に市内支店で登載されている者をいう。)として登載されており、参加希望業種が本案件と同一の業種であること。 上記以外の事業者として登載されている場合は、参加希望業種の希望順位1位が本案件と同一の業種であること。 (3)本市の資格者名簿(設計監理・地質調査・測量等業務委託部門)に登載後、公告の日において、1年を超えている者であること。 ただし、市内事業者又は準市内事業者については、市内事業者又は準市内事業者として、本市の資格者名簿(設計監理・地質調査・測量等業務委託部門)に登載後、公告の日において、1年を超えている者であること。 (4)建築士法第23条の規定に基づく一級建築士事務所の登録を行っている者であること。 (5)次の事業者実績があること。 官公庁等(国、地方公共団体、法人税法別表第1に掲げる公共法人又は建設業法施行規則第18条に規定する法人をいう。以下同じ。)発注の建築物の実施設計(床面積が101㎡以上の建築物の新築工事、増築工事又は改修工事(増築部分又は改修部分が101㎡以上であること。))を元請として履行(設計共同企業体による履行にあっては、代表者としての履行に限る。)した実績を有する者であること(平成28年度から入札参加資格確認申請受付最終日(以下「受付最終日」という。)において完了・引渡しが完了していること。 )。 (6)直接雇用し、次のア及びイに該当する者を管理技術者として配置できること。 (受付最終日以前3か月以上雇用していること。また、他の会社からの在籍出向者や派遣社員は認めない。)ア 官公庁等発注の建築物の実施設計(床面積が101㎡以上の建築物の新築工事、増築工事又は改修工事(増築部分又は改修部分が101㎡以上であること。))に従事した経験があること(平成28年度から受付最終日において完了・引渡しが完了していること。)。 (5)の事業者実績と別案件でも可とする。 3イ 建築士法に定める一級建築士である者。 (7)次のア及びイに該当する建築(意匠)担当技術者を配置できること。 ア 官公庁等発注の建築物の実施設計(床面積が67㎡以上の建築物の新築工事、増築工事又は改修工事(増築部分又は改修部分が67㎡以上であること。))に従事した経験があること(平成28年から受付最終日において完了・引渡しが完了していること。)。 (5)の事業者実績と別案件でも可とする。 イ 建築士法に定める一級建築士又は二級建築士である者。 (8)次に該当する電気設備担当技術者及び機械設備担当技術者を配置できること。 官公庁等発注の建築物の実施設計(床面積が67㎡以上の建築物の新築工事、増築工事又は改修工事(増築部分又は改修部分が67㎡以上であること。))に従事した経験があること(平成28年度から受付最終日において完了・引渡しが完了していること。)。 (5)の事業者実績と別案件でも可とする。 (9)本市(総務部契約検査室)が公告する本案件と同一の業種の電子入札案件で、令和8年度中に落札(落札候補者を含む。)した件数が、本件の落札候補者決定時において2件未満である者であること。 市内事業者及び準市内事業者については3件未満である者であること。 ただし、受注件数の制限の対象外とした案件を除く。 (10)資格や経験等を満たす場合、管理技術者と担当技術者もしくは担当技術者同士の兼務は可とする。 14 入札の無効 前項に示した入札参加資格のない者又は虚偽の申請を行った者がした入札は、無効とする。 なお、本市により入札参加資格がある旨を確認された者であっても、当該確認の後、入札時点において入札参加資格のない者のした入札は、無効とする。 15 入札参加資格確認申請及び結果(1)申請受付期間令和8年 9月28日(月)午前9時から令和8年10月13日(火)午後5時までのシステム稼働中(2)結果通知日令和8年10月14日(水)16 設計図書等の交付方法システムからダウンロードすること。 17 質疑及び回答(1)質疑受付締切日時 令和8年10月1日(木)午後5時(2)回答掲載開始日時 令和8年10月7日(水)午後3時18 入札書の提出及び開札(1)入札書受付期間4令和8年10月23日(金)午前9時から令和8年10月26日(月)午後5時までのシステム稼働中(2)開札日時令和8年10月27日(火)午前9時30分以降(開札は、公告番号順に行う。)19 事後審査 落札候補者に対しては、本市から事後審査について連絡するので、以下の証拠書類を電子ファイル(形式はPDF)にて、(3)のメールアドレス宛に送信すること。 電子ファイルを確認後、本市から連絡するので、押印が必要な書類は原本を契約検査室宛に郵送又は持参で提出すること。 (1)提出日時令和8年10月27日(火)※電子ファイルを提出する時刻は本市から落札候補者へ連絡する。 (2)提出書類ア 管理技術者関係書類(ア)直接雇用していることを確認可能な書類(イ)資

官公需情報ポータルサイトが取り込んだ公告文の冒頭です。正式な内容は発注機関の公告本文でご確認ください。

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この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。