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【公募型プロポーザル】熊本市視覚障害生活訓練等指導者養成事業委託

熊本県熊本市(熊本県熊本市)の入札公告です。公告日は 2026/10/13。

2026/10/13
公告日
熊本県熊本市
発注機関
熊本県熊本市
地域
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公告の内容

案件名【公募型プロポーザル】熊本市視覚障害生活訓練等指導者養成事業委託
発注機関熊本県熊本市
地域熊本県熊本市
公告日2026/10/13
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公告文(冒頭)

【公募型プロポーザル】熊本市視覚障害生活訓練等指導者養成事業委託 障がい発第727号令和8年(2026年)10月13日公募型プロポーザル方式による手続きを実施するため、次のとおり公告する。 熊本市長 大 西 一 史1 業務概要(1) 委託業務名熊本市視覚障害生活訓練等指導者養成事業委託(2) 目的及び概要ア 本市が実施する視覚障がい者生活訓練事業(以下「生活訓練事業」という。)に専従できる視覚障害生活訓練等指導者(以下「歩行訓練士」という。)を養成し、スムーズに訓練を受講できる体制を整えることで、視覚障がい者の社会参加もしくは復帰を後押しする等、視覚障がい者の福祉向上を図るものイ 本市の視覚障がい者の福祉の向上に資する意欲を持った歩行訓練士を養成するため、生活訓練等の視覚障がい福祉に関するノウハウや知見を活用した指導及び支援を行うことができる団体等を委託先として選定するもの※ 詳細は基本仕様書を参照のこと。 なお、基本仕様書に特段の記載が無い限り、提案内容に関わらず、基本仕様書に記載の内容は必須のものとする。 (3) 履行場所熊本市内 他(4) 履行期間契約締結日から令和10年(2028年)3月31日まで(5) 提案上限額7,800千円(消費税及び地方消費税を含む。)※提案内容に関わらず、この上限額を越える提案は無効とする。 2 担当部局〒862-0971 熊本市中央区大江5丁目1番1号ウェルパルくまもと 3階熊本市 健康福祉局 障がい者支援部 障がい福祉課 総務班電話096-361-2519(直通)メールアドレス [email protected]3 参加資格別紙「熊本市視覚障害生活訓練等指導者養成事業委託プロポーザル実施要項(以下「実施要項」という。 」の3に記載のとおり4 申請手続等別紙「実施要項」の4、5及び6に記載のとおり5 参加資格がないと認めた者に対する理由の説明別紙「実施要項」の6(6)及び(7)に記載のとおり6 プロポーザルに参加する者が1者である場合の措置別紙「実施要項」の7に記載のとおり7 提案書等の提出別紙「実施要項」の8に記載のとおり8 仕様書等に対する質問別紙「実施要項」の9に記載のとおり9 説明会説明会等は実施しない。 10 提案書等の書類審査及びヒアリングの方法等別紙「実施要項」の10及び11に記載のとおり11 プロポーザル審査結果の公表に関する事項別紙「実施要項」の12に記載のとおり12 契約候補者として選定されなかった者に対する理由の説明別紙「実施要項」の13に記載のとおり13 仕様の詳細に係る協議別紙「実施要項」の14に記載のとおり14 その他留意事項等別紙「実施要項」の15、16及び17に記載のとおり 1熊本市視覚障害生活訓練等指導者養成事業委託プロポーザル実施要項標記の業務委託について、公募型プロポーザル方式の手続を実施しますので、次のとおり参加者を募集します。 1 業務概要(1) 委託業務名熊本市視覚障害生活訓練等指導者養成事業委託(2) 目的ア 本市が実施する視覚障がい者生活訓練事業(以下「生活訓練事業」という。)に専従できる視覚障害生活訓練等指導者(以下「歩行訓練士」という。)を養成し、スムーズに訓練を受講できる体制を整えることで、視覚障がい者の社会参加もしくは復帰を後押しする等、視覚障がい者の福祉向上を図るものイ 本市の視覚障がい者の福祉の向上に資する意欲を持った歩行訓練士を養成するため、生活訓練等の視覚障がい福祉に関するノウハウや知見を活用した指導及び支援を行うことができる団体等を委託先として選定するもの(3) 内容詳細は、熊本市視覚障害生活訓練等指導者養成事業委託 基本仕様書(以下「基本仕様書」という。)の内容を含むものとするが、想定する事業の流れは下記のとおり。 ・ 養成の対象となる者を雇用すること・ 養成の対象となる者について、養成機関である社会福祉法人日本ライトハウス(大阪市)の視覚障害生活訓練等指導者養成課程の令和9年度4月生として、令和9年(2027 年)1月8日(金)までに入校手続きを行うこと。 ただし、当該期限までに社会福祉法人日本ライトハウスの募集が開始されていない場合にあっては、改めて熊本市が指定した期限までに入校手続きを行うこと・ 社会福祉法人日本ライトハウス(大阪市)の視覚障害生活訓練等指導者養成課程を受講させること(4) 履行場所熊本市内 他(5) 履行期間契約締結日から令和10年(2028年)3月31日まで(6) 提案上限額7,800千円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)を上限とする。 (7) 業者選定の方法公募型プロポーザル方式2 担当部局〒862-0971熊本市中央区大江5丁目1番1号 ウェルパルくまもと3階2熊本市 健康福祉局 障がい者支援部 障がい福祉課 総務班電話:096-361-2519(直通)電子メール:[email protected]3 参加資格(1) 熊本市業務委託契約等に係る競争入札等参加資格審査申請書を提出し、熊本市業務委託契約等に係る競争入札参加者等の資格等に関する要綱(平成20年告示第731号)第5条に規定する参加資格者名簿に登録されている者であること。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号の規定に該当しない者であること。 (3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続の開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続の開始の申立てがなされた場合は、それぞれ更生計画の認可決定又は再生計画の認可決定がなされていること。 (4) 熊本市が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱(平成18年告示第105号)第3条第1号の規定に該当しないこと。 (5) 熊本市から熊本市物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(平成21年告示第199号。以下「指名停止要綱」という。)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。 (6) 消費税及び地方消費税並びに本市市税の滞納がないこと。 (7) 業として本件プロポーザルに付する契約に係る業務を営んでいること。 (8) 過去3年の間、本市との契約において、違反又は不誠実な行為を行った者であって契約の相手方として不適当と市長が認めるものでないこと。 (9) 熊本市公契約条例(令和7年条例第54号)第8条に基づき誓約書を提出するなど、本条例を遵守していること。 (10) 次に掲げる条件を全て満たしていること。 ア 熊本市内に本店を有する者であること。 イ 現に歩行訓練士を雇用していること。 (11) 本件プロポーザルに事業協同組合(中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する事業協同組合をいう。 以下同じ。 )として参加表明書を提出した場合、その組合員は単体として、参加表明書を提出することはできない。 本件プロポーザルに事業協同組合として参加する場合は、業務を担当する組合員も併せて(5)及び(10)の要件を満たす者であること。 4 スケジュール内 容 日

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