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【条件付一般競争入札】令和8年度 国道325号汚水幹線移設工事

熊本県菊池市(熊本県菊池市)の入札公告です。公告日は 2026/10/14。

2026/10/14
公告日
熊本県菊池市
発注機関
熊本県菊池市
地域
—
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公告の内容

案件名【条件付一般競争入札】令和8年度 国道325号汚水幹線移設工事
発注機関熊本県菊池市
地域熊本県菊池市
種別工事
公告日2026/10/14
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公告文(冒頭)

【条件付一般競争入札】令和8年度 国道325号汚水幹線移設工事 条件付一般競争入札フロー図・令和8年度 国道325号汚水幹線移設工事11月10日※正午まで11月12日(予定)午後5時まで11月27日(予定)5日以内公告日より 入札公告・仕様書の閲覧開始仕様書等の質疑事項の締切5日以内質疑事項の回答※入札公告日翌日から入札締切日までに応札する。 入札締切落札決定通知 競争参加資格がないと認めた通知資格あり資格なし 理由の説明の請求11月17日 開札11月19日 事後審査資料提出/事後審査11月16日午後5時まで※3 入札公告及び質疑回答は、入札情報公開サービスシステム及び市HPに掲載する。 7日以内指名審査会 理由の説明報告※1 土日祝日は日数に含めない。 ※2 日数は行為が行われる翌日(前日)から起算する。 5日以内 特 記 仕 様 書第1条 この特記仕様書は、熊本県菊池市が発注する下記工事に適用する。 1)工事番号 令8公下起単第2号2)工事箇所 菊池市北宮他地内3)工 事 名 令和8年度 国道325号汚水幹線移設工事4)工 期 契約日の翌日から令和9年9月30日まで第2条 本工事における遵守事項および特記事項について・熊本県が施工する国道325号の盛土工事の完了後に本市下水道課が工事を行うもので、新設管のみの設置を令和9年3月までに施工すること。 また、国道325号の工事スケジュールの関係から工事期間を令和9年9月30日までとする。 ・本工事は、熊本県が発注する国道325号道路改築工事区域内での施工となるため県工事受注者と工程の調整を行い着工すること。 ・工事計画と仮設計画を確認したうで工事に着手すること。 ・近隣の商業施設や住民に対して仮設計画などの説明を行うこと。 第3条 工事数量本工事における工事数量は、別紙「工事数量総括表」のとおりとする。 なお、数量に変更が生じた場合は、発注者、受注者協議の上、契約変更の対象とすることができる。 第4条 適用基準本工事施工にあたっては、本仕様書によるほか、一般的な事項については、「熊本県土木工事共通仕様書(平成31年4月)」、「熊本県土木工事施工管理基準(平成31年4月)」「下水道土木工事共通仕様書及び下水道工事施工管理基準」に基づき実施しなければならない。 但し、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、便覧等は改訂された最新のものとする。 なお、工事途中で改訂された場合は、この限りではない。 また、本工事は、平成28年熊本地震の被災地(熊本県)で適用する施工パッケージ型積算方式標準単価を用いた積算試行対象工事である。 第5条 施工条件1)安全対策工事現場は常に整理整頓し、労務災害や第三者に対して事故を起こさないように管理を行い、施工区間においては、締切式バリケード及び転落防止ネット等を常備して事故防止に努めること。 2)その他1.工事に先立ち、工事内容・工法・工程及び公害などの防止対策について、住民によく説明すること。 2.工事の早期着手に努め、着手時にあたっては、完了の日程を各戸毎に予告通知し、交通規制及び仮駐車場(受注者が確保)などの内容の説明を行い、住民とのトラブル防止に努めること。 3.工事中の苦情受付体制を整え、住民からの呼びかけには快く応じ、言動に対しては十分注意し、工事責任者は、現場に必ず常駐すること。 4.工事における家屋等への被害の処置については、原則として請負業者で責任をもって解決すること。 5.工事現場は常に整理整頓し、労務災害や第三者に対して事故を起こさないように管理を行い、施工区間においては、締切式バリケード及び転落防止ネット等を常備して事故防止に努めること。 6.マンホールの周囲は安定処理等を行い、沈下に対して十分配慮すること。 7.本工事においては、周辺構造物の取合いなど技術上、外観上、当然施工すべきことは勿論の事、些細部分で一々明記していない事項といえども、自然付帯的工事は全て良心的に完全施工をすること。 8.竣工後の残務整理においては、地権者と話し合いのうえ後日トラブルを生じないよう、全て解決しておくこと。 9.マンホール蓋については、浮上防止型(ロック式)の菊池市型デザイン蓋を使用すること。 10.建込簡易土留工法で施工する場合は、共通仕様書(一般仕様書)及び追記を遵守しなければならない。 11.機械による締め固めについては、管基礎及び管上30cm 迄は、人力及び小型締固め機械により締固め、その上については、30cm 毎にタンパにより転圧すること。 12.掘削、床堀完了時の現場状況写真及び、出来形確認写真を添付すること。 (高さ、幅等の管理)13.管布設時における、レベルチェック(市監督員)状況写真を添付すること。 14.建設廃棄物処理実施計画書及び添付書類を提出し、必ず市の承認をうけること。 残土処理(発生土及び産業廃棄物)状況写真を添付する。 又、産業廃棄物については中間処理施設での処分とし、マニフェスト伝票A票、建設廃材処理実績集計表を速やかに監督員に提示すること。 15.発生土に玉石等が混じっている場合は、取除いて埋戻すこと。 又、土質的に不適当と思われる場合は、監督員と協議の上、必要に応じて土質試験を行うこと。 16.現場管理上、朝夕の現場チェック(掃除等)を徹底すること。 17.交通整理員については、交通誘導する場所によって1級並びに2級交通誘導警備検定合格者又は、交通誘導に関し専門的な知識及び技能を有する警備員を配置するものとする。 18.再生材を使用する場合、在庫がない場合には2業者以上の在庫証明を提出すること。 19.本工事において以下に示す建設機械を使用する場合、「排出ガス対策型建設機械」の使用を義務とし、写真管理を行うこと。 未対策型の機械が現場に1台でも使用された場合には全機種が未対策型とみなし、変更減額の対象とする。 ※ バックホウ、トラクタショベル(車輪式)、ブルドーザ、発動発電機(可搬式・溶接兼用機を含む)、空気圧縮機(可搬式)、油圧ユニット、ホイールクレーン、ローラ類(ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ)のディゼルエンジン出力7.5~260kw。 20.農地の借用については、農地法の摘要を考慮し農業委員会と充分協議すること。 21. 環境保全菊池市役所は、自然環境都市づくりを推進すべく環境保全活動に取り組んでおり、工事現場においても常に環境への影響に配慮した活動を行うこと。 (工事現場周辺の清掃、ごみの分別、吸殻入れの設置、工事調書用紙の両面印刷等)22.「熊本県電子納品運用ガイドライン」に基づいて作成された電子データを、エラーが無いこと及びウイルス対策を実施した上で電子媒体で提出すること。 なお、電子納品にあたっては、監督職員と協議の上電子化の範囲等を決定するものとする。 23.山砂、粒調砕石(M-40)、砂利(再生クラッシャラン RC-40)、生コン(18-8-40 高炉)等の建設資材の使用に際しては、合法的に採取された資材をしようするものとし、材料使用願い提出時、採取に係る許可証「採取業者の採石法(第33条認可)、砂利採取法(第16条

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