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福島大学(金谷川)学校臨床支援センター改修機械設備工事

国立大学法人福島大学(福島県福島市)の入札公告です。公告日は 2026/10/02。

2026/10/02
公告日
2026/11/04
開札日(公告文から読み取り)
国立大学法人福島大学
発注機関
福島県福島市
地域
—
同じ仕事の前回の落札額

公告の内容

案件名福島大学(金谷川)学校臨床支援センター改修機械設備工事
発注機関国立大学法人福島大学
地域福島県福島市
種別工事
公告日2026/10/02
開札日2026/11/04 (公告文から読み取り)
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提出期限・開札日は公告文から機械で読み取った日付で、時刻や郵送の場合の扱いは含みません。応札の期限・参加資格は必ず公告本文でご確認ください。

この仕事の過去の落札価格

この公告と同じ名前の仕事は見つかりませんでしたが、案件名から「建物の修繕」の仕事と考えられます。 参考として、国が発注した建物の修繕の落札相場を示します。

5,900,000円
1件あたりの中央値
10,375件
国の落札実績
2,933社
受注した会社

業種の目安であり、この案件の規模や地域の相場とは異なります。

建物の修繕の相場と推移を見る

この公告と同じ名前の仕事は、当サイトの落札実績には見つかりませんでした。 当サイトの落札実績は国の府省の案件(調達ポータル)に限られるため、都道府県・市区町村などの公告には過去の価格が付きません。

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公告文(冒頭)

福島大学(金谷川)学校臨床支援センター改修機械設備工事 入札公告(建設工事)次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年10月2日国立大学法人福島大学学 長 佐 野 孝 治1 工事概要等(1)工事名 福島大学(金谷川)学校臨床支援センター改修機械設備工事(2)工事場所 福島県福島市金谷川1番地 福島大学金谷川団地構内(3)工事概要 本工事は、学校臨床支援センター(鉄筋コンクリート造、4階建て、延べ床面積1,995㎡のうち730㎡)の改修に伴う機械設備工事を行うものである。 なお、関連する建築工事、電気設備工事については、別途発注する予定である。 (4)工期 令和9年3月30日(火)までとする。 (5)本工事は、「企業の技術力」及び「企業の信頼性・社会性」について記述した競争参加資格申請書(以下「申請書」という。)を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(実績評価型)を実施する工事である。 (6)本工事においては、資料の提出、入札等を電子入札システムにより行う。 電子入札は、文部科学省電子入札システムホームページ(http://portal.ebid03.mext.go.jp/top/)の電子入札システムにより、文部科学省電子入札の利用規定及び運用基準に基づき行う。 なお、電子入札システムにより難い場合は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 2 競争参加資格(1)福島大学契約事務取扱規程(平成16年4月1日制定)(以下「取扱規程」という。)第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。 (2)文部科学省における令和7・8年度の管工事に係るA、B又はC等級の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後に一般競争参加資格の再認定を受けていること。 )。 (3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。 )でないこと。 (4)平成23年度以降に元請けとして完成・引渡しが完了し、次の基準を満たす工事実績を全て有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。 ・鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造または鉄骨造の建物で、学校または公共施設における新営または改修に伴う機械設備工事を施工した実績を有すること。 (5)次に掲げる基準を満たす主任技術者を当該工事に配置できること(当該工事の配置予定技術者は専任を必要としない)。 ① 2級管工事施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。 なお、「これと同等以上の資格を有する者」とは、次の者をいう。 ・1級管工事施工管理技士の資格を有する者。 ・「これと同等以上の資格を有する者」と国土交通大臣が認定した者。 ② 平成23年度以降に上記(4)に掲げる工事の経験を有する者であること。 ③ 配置予定の主任技術者にあっては直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので、その旨を明示することができる資料を求めることがあり、その明示がなされない場合は入札に参加できないことがある。 (6)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、文部科学省又は福島大学から「建設工事の請負契約に係る指名停止等の措置要領について」(平成18年1月20日付け17文科施第345号文教施設企画部長通知)に基づく指名停止措置(以下、「指名停止措置」という。)を受けていないこと。 (7)総合評価の評価項目に示す「企業の施工能力」、「配置予定技術者の能力」の欠格に該当しないこと(入札説明書参照)。 (8)文部科学省、所管独立行政法人及び国立大学法人等に対し、令和6年度以降に完成・引渡しを行った工事目的物で、引渡し後に工事の品質に関わる重大な問題が発生した事例がないこと。 (9)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係にある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く(入札説明書参照)。 )。 (10)東北地区または新潟県、群馬県、栃木県、茨城県に本店、支店又は営業所が所在すること。 (11)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、文部科学省発注工事等から排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 3 入札手続等(1)担当部局〒960-1296 福島県福島市金谷川1番地国立大学法人福島大学施設課電話番号 024-548-8021(2)入札説明書の交付期間、場所及び方法令和8年10月2日から令和8年10月19日まで文部科学省電子入札システムよりダウンロードすること。 電子入札システムにより難いものは上記3(1)に取りに来ること。 (3)申請書及び資料の提出期間、場所及び方法令和8年10月2日から令和8年10月19日まで電子入札システムにより、提出すること。 ただし、発注者の承諾を得た場合は上記3(1)に持参し又は郵送(書留郵便等配達記録が残るものに限る。上記期間内必着。)すること。 (4)図面及び現場説明書の交付期間、場所及び方法令和8年10月21日から令和8年10月27日までメールにより上記3(1)からPDFファイルで交付する。 (5)入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法入札書は、令和8年11月4日16時00分までに、電子入札システムにより提出すること。 ただし、発注者の承諾を得た場合は上記3(1)に持参すること(郵送による提出は認めない。)。 開札は、令和8年11月5日13時30分 福島大学事務局棟4階 第4会議室において行う。 4 総合評価に関する事項(1)落札者の決定方法① 入札参加者は「価格」及び「企業の技術力」、「企業の信頼性・社会性」をもって入札に参加し、次の(イ)、(ロ)の要件に該当する者のうち、下記(2)③によって得られる数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札者とする。 (イ)入札価格が予定価格の制限の範囲内であること。 (ロ)評価値が標準点を予定価格で除した数値(基準評価値)に対して下回らないこと。 ② ①において、評価値が最も高い者が2社以上あるときは、くじを引かせて落札者を決定する。 (2)総合評価の方法① 「標準点」を100点、加算点は最高20点とする。 ② 「加算点」の算出方法は、下記(3)①及び②の評価項目ごとに評価を行い、各評価項目の得点合計を加算点とする。 ③ 価格及び価格以外の要素による総合評価は、入札参加者の「標準点」と②によって得られる「加算点」の合計を、当該入札参加者の「入札価格」で除して得た「評価値」をもって行う。 (3)評価項目評価項目は以下のとおりとする(詳細は入札説明書による。)。 ① 企業の技術力・ 企業の施工能力・ 配置予定技術

官公需情報ポータルサイトが取り込んだ公告文の冒頭です。正式な内容は発注機関の公告本文でご確認ください。

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この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。