入札価格ナビ

トップ / 入札公告 / 福岡県の入札公告

【令和8年9月18日申込締切】空き家活用プロジェクトポータルサイト制作等業務(公募型プロポーザル)

福岡県北九州市(福岡県北九州市)の入札公告です。公告日は 2026/09/04。

公告日から30日以上たっています。 すでに締切が過ぎている可能性が高いので、応札の可否は必ず公告本文でご確認ください。
2026/09/04
公告日
福岡県北九州市
発注機関
福岡県北九州市
地域
—
同じ仕事の前回の落札額

公告の内容

案件名【令和8年9月18日申込締切】空き家活用プロジェクトポータルサイト制作等業務(公募型プロポーザル)
発注機関福岡県北九州市
地域福岡県北九州市
公告日2026/09/04
公告本文発注機関の公告本文を開く

発注機関の公告本文を開くこの公告をXで共有

この公告からは締切を読み取れませんでした。応札の期限・参加資格は必ず公告本文でご確認ください。

この仕事の過去の落札価格

この公告と同じ名前の仕事は、当サイトの落札実績には見つかりませんでした。 当サイトの落札実績は国の府省の案件(調達ポータル)に限られるため、都道府県・市区町村などの公告には過去の価格が付きません。

福岡県のこうした公告を、毎週メールで受け取りませんか(無料)

メールアドレスだけで登録できます。追いたい言葉を1つ登録すると、当てはまる新しい公告を週に1回お送りします。クレジットカードは要りません。

無料ではじめる

公告文(冒頭)

【令和8年9月18日申込締切】空き家活用プロジェクトポータルサイト制作等業務(公募型プロポーザル) 1空き家活用プロジェクトポータルサイト制作等業務委託仕様書1 業務名空き家活用プロジェクトポータルサイト制作等業務2 業務目的本業務は、行政、民間事業者、学生等の多様な主体が参画する北九州市の空き家活用プロジェクトの情報発信基盤となるポータルサイトを制作し、空き家活用に関する取組や支援制度、活用事例等を一元的に集約・発信することで、空き家活用の魅力を効果的に伝え、その価値やイメージのリブランディングを図るとともに、学生等が主体となった情報発信(SNS運用、写真撮影、記事制作等)を通じて、空き家所有者や利活用希望者等の関心を喚起し、空き家の利活用の促進、地域の活性化及び持続可能なまちづくりの推進に資することを目的とする。 3 委託契約期間契約締結日から2027年3月5日まで4 業務内容(1)サイトタイトルのコピーライティングの提案空き家活用のリブランディングコンセプトを体現し、北九州市内外を問わず幅広い層に訴求するサイトタイトルを提案する。 (2)プロジェクトポータルサイトの制作空き家を管理・処分の対象としてではなく、創業・独立や地方での新たな暮らしを実現するための資源として捉え、その魅力や活用事例、関連制度等を発信する情報発信サイトを新規に構築する。 デザイン要件は、下記(4)のとおりとする。 また、今後活動内容が増加する可能性があるため、ナビゲーションに将来的なページ追加が可能な設計(メニュー増設が容易など)拡張できる構成とすること。 サイトの構成、掲載する内容は以下を想定している。 (全体構成イメージ)2①プロジェクトの目的、狙い掲載する文言等は別途協議を行い決定する。 ②取組概要取組の内容がわかる文言のほか、掲載する文言等は別途協議を行い決定する。 なお、取組詳細については、各コンテンツへリンクする設定とし、以下主に5つを想定している。 各コンテンツ名は仮称であり、別途協議して決定する。 ア. まちづくりの歴史:本業務で制作するコンテンツで、詳細は(3)アのとおりイ. 活用希望者の魅力発信:本業務で制作するコンテンツで、詳細は(3)イのとおりウ. DIY型賃貸:本業務で制作するコンテンツで、詳細は(3)ウのとおりエ. リノベーション補助制度:本業務で制作するコンテンツで、詳細は(3)エのとおりオ.ライフスタイル:本業務で制作するコンテンツで、詳細は(3)オのとおりカ.その他:上記以外のプロジェクト関連施策(空き家バンクなど)を周知するため、既存のページへのリンクを貼る。 ③CMSの制作ア 本サイトの運用・更新に必要なCMSを構築し、本市職員が専門的な知識を有しなくても、記事、写真、イベント情報、空き家物件情報等のコンテンツを容易に登録、編集及び公開できるものとすること。 イ 市が別途実施する取材、写真撮影及び原稿作成等により作成したコンテンツを、本市職員が継続的かつ容易にサイトへ追加できる構成とすること。 ウ 記事、写真、インタビュー、活用事例等について、あらかじめ設定したデザイン・レイアウトに沿って、市職員が素材を登録することで、サイト全体のデザインの統一性を保ちながらページを作成できる仕組みとすること。 エ 写真については、アップロード時の画像サイズ調整、トリミング等を容易に行えるなど、コンテンツ更新時の作業負担に配慮した機能を備えること。 オ 将来的に、大学生、地域団体、事業者等との連携により作成した記事、写真その他のコンテンツを追加することを想定し、継続的なコンテンツの追加・更新に柔軟に対応できる構成とすること。 カ CMSの操作方法について、職員向けの操作マニュアルを作成するとともに、必要な操作研修を実施すること。 (3)コンテンツサイトの制作以下、5点のコンテンツを制作する。 デザインは、多世代の目に留まるよう、イラスト・画像等を用いた視認性に優れた構成とすること。 また、各コンテンツは、1ページ構成を想定している。 ア コンテンツ①「まちづくりの歴史」北九州市におけるリノベーションまちづくりの取組の経緯や歴史、これまでの実績等を紹介し、空き家活用の背景やまちづくりの考え方への理解を深めるための専用ページを制作する。 イ コンテンツ②「活用希望者の魅力発信」借りたい人・活用したい人の想いや活動内容を発信し、その想いに共感した空き家所有者とのマッチングを促進する新たな仕組みや利用方法、事例等を紹介し、新たな空き家活用の手法として周知を図るための専用ページを制作する。 3ウ コンテンツ③「DIY型賃貸」DIY型賃貸住宅の概要やメリット、活用事例、契約時の留意点等を紹介し、空き家所有者及び利用希望者に対してDIY型賃貸への理解を深め、空き家の利活用を促進するための専用ページを制作する。 エ コンテンツ④「リノベーション補助制度」空き家のリノベーションに係る補助制度について、その概要や対象要件、補助内容等を分かりやすく紹介し、空き家の利活用及び制度の積極的な活用を促進するための専用ページを制作する。 オ コンテンツ⑤「ライフスタイル」空き家を活用して居住している人や、店舗・事業所として活用している人、DIYにより空き家を再生した人などのライフスタイルや活用事例を紹介し、空き家活用の魅力や可能性を発信するための専用ページを制作する。 (4)デザイン要件ア 本業務で制作するWEBサイト全般のデザイン要件は、以下のとおりとする。 ①空き家活用の魅力や取組内容が効果的に伝わるよう、情報の視認性・可読性に配慮し、利用者にとって分かりやすく魅力的なデザインであること。 ②利用者が必要な情報へ容易に到達できる、直感的で分かりやすい構成であること。 ③スマートフォン等による閲覧が中心となることを想定し、各種端末(パソコン、タブレット、スマートフォン等)において最適な表示となるよう、デザイン、文字サイズ、操作性及び閲覧性に配慮したレスポンシブデザインに対応すること。 イ 特に、以下の特徴を備えることが望ましいものとする。 (ア)全体トーン・空き家活用をイメージするようなカラー設計とすること。 ・空き家の「古さ」や「不動産」といったイメージにとどまらず、新しい暮らしや活用の可能性を感じられる、明るく親しみやすいデザインとすること。 ・行政機関の情報提供サイトとしての信頼性・安心感を確保しつつ、一般的な行政サイトにありがちな堅い印象とならないよう、若年層や子育て世帯、移住希望者、起業希望者等にも興味を持ってもらえるデザインとすること。 (イ) トップページ・新着情報、各コンテンツサイトの概要、イベント情報等について、サイトの更新状況が分かりやすく伝わる構成とすること。 ・サイトを訪れた利用者が、空き家活用の魅力や本サイトのコンセプトを直感的に理解できる構成とすること。 (ウ)コンテンツサイト・単に記事を読むだけのページではなく、写真、見出し、余白、文字サイズ等を効果的に組み合わせ、雑誌・ウェブメディアを読むような感覚で閲覧できるデザインとすること。 ・写真と文章を組み合わせ、「空き家」の魅力や「暮らし

官公需情報ポータルサイトが取り込んだ公告文の冒頭です。正式な内容は発注機関の公告本文でご確認ください。

福岡県北九州市のほかの公告

福岡県の新しい公告

2026/10/30 情報管理装置ほか2件改修
国土交通省
2026/10/30 令和8年度 宮崎空港調整池排水ポンプ点検整備(再公告)
国土交通省
2026/10/30 情報管理装置ほか2件改修
海上保安庁第七管区海上保安本部
2026/10/30 入札公告 白米
独立行政法人国立病院機構大牟田病院
2026/10/30 治療用電気手術器 一式(売買契約)
独立行政法人国立病院機構九州医療センター
2026/10/30 東レ・メディカル株式会社製 逆浸透法精製水製造装置等保守業務
国立大学法人九州大学
2026/10/30 全自動秤量散薬分包機 一式
独立行政法人国立病院機構小倉医療センター
2026/10/29 逆転減速機M4整備部品買入れ
国土交通省

福岡県の入札公告をすべて見る

この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。