入札価格ナビ

トップ / 入札公告 / 長野県の入札公告

令和8年度 佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務 公募型プロポーザルの実施について(建設部 都市計画課)

長野県佐久市(長野県佐久市)の入札公告です。公告日は 2026/10/05。

2026/10/05
公告日
長野県佐久市
発注機関
長野県佐久市
地域
—
同じ仕事の前回の落札額

公告の内容

案件名令和8年度 佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務 公募型プロポーザルの実施について(建設部 都市計画課)
発注機関長野県佐久市
地域長野県佐久市
公告日2026/10/05
公告本文発注機関の公告本文を開く

発注機関の公告本文を開くこの公告をXで共有

この公告からは締切を読み取れませんでした。応札の期限・参加資格は必ず公告本文でご確認ください。

この仕事の過去の落札価格

この公告と同じ名前の仕事は、当サイトの落札実績には見つかりませんでした。 当サイトの落札実績は国の府省の案件(調達ポータル)に限られるため、都道府県・市区町村などの公告には過去の価格が付きません。

長野県のこうした公告を、毎週メールで受け取りませんか(無料)

メールアドレスだけで登録できます。追いたい言葉を1つ登録すると、当てはまる新しい公告を週に1回お送りします。クレジットカードは要りません。

無料ではじめる

公告文(冒頭)

令和8年度 佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務 公募型プロポーザルの実施について(建設部 都市計画課) 佐久市公告第255号令和8年度佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務に係る公募型プロポーザルについて標記の件について、参加希望者は別添の実施要領により企画提案書を提出されたく公募します。 令和8年10月5日佐久市長 栁田 清二 - 1 -令和8年度 佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務に係る公募型プロポーザル実施要領1 目的平成30年3月に改定した「佐久市都市計画マスタープラン」は、目標年次を平成 49年(令和 19 年)とし、概ね 10 年経過している。 また、「佐久市立地適正化計画」は、令和4年3月に改定し、概ね5年経過している。 両計画とも策定から一定の期間が経過すること、また、上位計画である「佐久市総合計画」や「国土利用計画(佐久市計画)」の改定が予定されていることから、これらの計画を反映するとともに、社会状況、住民意向の変化等を踏まえて両計画の改定を行うものである。 「佐久市都市計画マスタープラン」は、本市の都市づくりの長期的な指針を定める「都市計画に関する基本的な方針」であり、「佐久市立地適正化計画」は、持続可能な都市構造の実現に向けた具体的な誘導施策や防災指針を定める極めて重要な計画である。 計画の改定にあたっては、専門的な知識を有するとともに、計画策定におけるノウハウを持った事業者を選定する必要があることから、企画提案内容や経費等を総合的に評価し、事業者の選定を行うことができるプロポーザル方式で実施する。 2 一般事項(1)選定方式 公募型プロポーザル(2)審査方法 都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務プロポーザル審査委員会(以下「審査委員会」という。)で特定する。 (3)事務局 〒385-8501 長野県佐久市中込3056佐久市役所 建設部 都市計画課 都市計画係TEL :0267-62-3404FAX :0267-63-7750(建設部代表)電子メール:[email protected]3 対象業務の概要(1)業務名令和8年度 佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務(2)業務期間本契約締結日から令和10年3月15日まで- 2 -(3)業務の内容別添「令和8年度 佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務特記仕様書」のとおり(4)提案上限額佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務 金21,000,000円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)とし、この上限額を超える提案は受け付けない。 ※各年度の予算上限額は以下のとおりとする。 令和8年度:金7,100,000円 / 令和9年度:金13,900,000円4 質問・回答本プロポーザルの質問は、質問書(様式1)により提出すること。 (1)提出場所 2(3)の事務局(2)受付期間 告示日から令和8年10月8日(木)(土日祝日を除く)午前8時30分から午後5時15分まで(3)提出方法 持参、電子メール※メールの場合は、電話にて必ず到着確認を行うこと。 (4)回 答 質問に対する回答は、受付期間終了後、令和8年10月13日(火)までにすべての参加申込者に文書にて通知するほかHP上で公表を行う。 5 参加申込者の資格要件等参加申込者は、次の資格要件を公告日から契約日までの間、次に掲げる要件を全て満たす者とする。 (1)佐久市の入札参加資格者名簿において、「建設コンサルタント業務(都市計画及び地方計画)部門」に登録されていること。 ただし、名簿に登録がない者が参加する場合は、申請書類(「佐久市の名簿に登録されていない者の追加申請書類」を参照)を佐久市都市計画課(以下「事務局」という。)に提出し、審査委員会の審査の結果、佐久市の名簿に登録されている者と同等の資格を有すると認められた場合は、本業務に限り参加することができる。 (2)国土交通省の建設コンサルタント登録規程(昭和52年4月15日建設省告示第717号)に基づく建設コンサルタント(都市計画及び地方計画部門)として、国土交通大臣の登録を受けていること。 (3)過去5年間に地方公共団体発注の都市計画マスタープラン策定(改定)業務及び立地適正化計画策定(改定)業務の双方を元請として受注した実績があること。 ただし、それぞれ個別の業務として受注した実績(それぞれ別の地方公共団体が発注したものを含む)であっても可とする。 (4)管理技術者は、技術士建設部門(都市及び地方計画)、RCCM(都市及び地方計画)- 3 -のいずれかの資格を有すること。 なお、過去5年間に地方公共団体発注の都市計画マスタープラン策定(改定)業務、および立地適正化計画策定(改定)業務の双方(それぞれ個別の業務としての実績(それぞれ別の地方公共団体が発注したものを含む)の組み合わせでも可)を行った者であること。 (5)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項、又は佐久市財務規則(平成17年佐久市規則第39号)第103条の規定により入札に参加できないとされた者でないこと。 (6)審査基準日から最優秀技術提案者決定までの間に佐久市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加等停止措置要綱(平成24年佐久市告示第8号)に基づく入札参加等停止措置を受けていないこと。 (7)次のアからカまでの要件に該当するものでないこと。 ア 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き開始の申立てがなされている者。 イ 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく更生手続きの開始の申立てがなされている者ウ 破産法(平成16年法律第75号)に基づく破産手続き開始の申立てがなされている者。 エ 会社法(平成17年法律第86号)に基づく特別清算開始の申立てがなされている者。 オ 銀行取引停止処分がなされている者。 カ 佐久市暴力団排除条例(平成24年佐久市条例第1号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例6条第1項に規定する暴力団関係者ではなく、佐久市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加等停止処置要綱別表第3に掲げる措置要件に該当しないこと。 6 佐久市の名簿に登録されていない者の追加申請書類「5 参加申込者の資格要件等」(1)中において入札参加資格者名簿に登録のない者が入札参加資格審査を申請する場合、以下の期日までに必要な書類を提出し、審査を受けること。 (1)申込受付ア 受付期間 告示日~令和8年10月19日(月)イ 受付時間 午前8時30分から午後5時15分までウ 提出部数 各1部エ 提出方法 持参又は郵送(郵送の場合は、アの受付期限までに必着とし、配達の有無が確認できるものに限る。 )オ 提出場所 2(3)の事務局- 4 -(2)提出書類ア 物品購入等入札(見積)参加願【追加申請様式1】イ 誓約書【追加申請様式2】ウ 経歴及び営業概要書【追加申請様式3】エ 佐久市税の納税証明書(佐久市に納税義務がある場合のみ)オ 消費税及び地方消費税の納税証明書カ 各種料金の納付状況報告書(

官公需情報ポータルサイトが取り込んだ公告文の冒頭です。正式な内容は発注機関の公告本文でご確認ください。

長野県佐久市のほかの公告

長野県の新しい公告

2026/10/30 00_kokoku_1112_kouji.pdf
長野県箕輪町
2026/10/30 36
長野県箕輪町
2026/10/30 令和7年度(繰越)上信越高原国立公園中部地域におけるネイチャーポジティブツーリズムの実現に向けたコンテンツ整理業務
環境省信越自然環境事務所
2026/10/28 00_koukoku_1112_tenkenn.pdf
長野県箕輪町
2026/10/28 千曲川河川事務所総務課及び工務課・流域治水課空調設備更新作業
国土交通省北陸地方整備局千曲川河川事務所
2026/10/28 看護師派遣契約
独立行政法人国立病院機構東長野病院
2026/10/28 松本訓練センター冬季施設暖房用灯油の調達(単価契約)
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構長野支部
2026/10/27 第14号 雨合羽ほか
農林水産省

長野県の入札公告をすべて見る

この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。