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入札公告(宮島桟橋旅客ターミナルデジタルサイネージ運営事業)

広島県廿日市市(広島県廿日市市)の入札公告です。公告日は 2026/09/07。

公告日から30日以上たっています。 すでに締切が過ぎている可能性が高いので、応札の可否は必ず公告本文でご確認ください。
2026/09/07
公告日
2026/10/23
入札書の提出期限(公告文から読み取り)
広島県廿日市市
発注機関
広島県廿日市市
地域
—
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公告の内容

案件名入札公告(宮島桟橋旅客ターミナルデジタルサイネージ運営事業)
発注機関広島県廿日市市
地域広島県廿日市市
公告日2026/09/07
入札書の提出期限2026/10/23 過ぎています (公告文から読み取り)
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公告文(冒頭)

入札公告(宮島桟橋旅客ターミナルデジタルサイネージ運営事業) 入 札 公 告宮島桟橋旅客ターミナルデジタルサイネージ運営事業について、次のとおり一般競争入札(以下、「入札」という。)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び廿日市市契約規則(昭和63年規則第15号)第5条の規定に基づき公告する。 令和8年9月7日廿日市市長 松本 太郎1. 目的宮島桟橋旅客ターミナル内の壁面を廿日市市内及び宮島島内の情報発信による来島者の周遊サポートを目的としたデジタルサイネージ(以下「サイネージ」という。)の設置スペースとして提供することによって市有財産を有効活用し、その対価として広告設備使用料を徴収することを目的とする。 2. 入札に付する事項(1) 件名宮島桟橋旅客ターミナルデジタルサイネージ運営事業(2) 設置場所廿日市市宮島町1162番地18 宮島桟橋旅客ターミナル内※詳細は「仕様書」及び「別紙」による。 (3) 契約期間契約日から令和14年3月31日まで契約の更新はせず、令和14年4月1日以降については再度募集を行う。 (4) 設置期間令和9年4月1日から令和14年3月31日まで(5年間)3. 入札参加資格入札参加者は、次の各号のいずれにも該当する者であり、かつ、この入札に参加するために必要な資格の確認を受けた者であること。 (1) 本市の「物品の販売、製造請負、買受け及び役務提供競争入札参加者名簿」に登録されている者。 (2) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないものであること。 (3) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更正手続き開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申立てがなされていない者(会社更生法にあっては、更正手続き開始の決定、民事再生法にあっては、再生手続き開始の決定を受けている者を除く。)であること等、経営状態が著しく不健全である者でないこと。 ただし、更正手続き開始の決定又は再生計画認可の決定が参加申込期日以前になされている場合はこの限りではない。 (4) 無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律(平成11年法律第147号)第5条第1項の規定による観察処分を受けた団体及び当該団体の役職員若しくは構成員となっている者でないこと。 (5) 入札参加申請の開始の日から入札参加資格確認申請書の提出の日までの期間において、廿日市市長から業務などに関し指名除外措置を受けていないこと。 (6) 広告掲出にかかる業務について、令和6年4月1日以降に公共施設又は公共施設に類する施設で種類及び規模をほぼ同じくする2件以上の契約及び履行実績がある者。 (7) 仕様書に示す条件を全て満たし、かつ本サービスについて誠実に履行できることを確約できるものであること。 4. 契約事項を示す場所及び問い合わせ先 廿日市市 産業部 観光課 (廿日市市役所6階)住 所 〒738-8501 廿日市市下平良一丁目11番1号 電 話 0829-30-9142 E-mail [email protected]5. 入札の日程等提出期間等 注意事項入札参加申請 令和8年9月7日(月)から令和8年9月30日(水)17時まで後記6(入札参加資格の確認申請)に示す内容を参照すること。 仕様書等に対する質問令和8年9月7日(月)から令和8年9月18日(金)17時まで質問がある場合は、質問書(様式第4号)により、前記4(契約事項を示す場所及び問い合わせ先)に示すメールアドレスへ送付すること。 その際の件名は「【照会】宮島桟橋旅客ターミナルデジタルサイネージ運営事業の質問事項」とすること。 質問回答 回答内容を作成した段階で順次行う提出された質問事項については。 順次回答内容を市ホームページに記載し、通知に代える。 6. 入札参加資格の確認申請この入札に参加を希望する者は、入札参加資格確認申請書等を提出し、入札参加資格を有することの確認を受けなければならない。 前記5(入札の日程等)の表の入札参加申請に示す提出期間中に、次の書類一式を廿日市市産業部観光課に持参または郵送すること。 郵送する場合は、簡易書留郵便等の配達記録が残る方法に限るものとし、申請期限までに必着のこと。 申請期限を過ぎて到達した書類は、いかなる事由があっても受理しない。 《入札参加資格申請書類》注1 提出書類は、入札参加資格の確認に係る申請を行う日を基準日として作成すること。 7. 入札手続き(1) 入札方法入札書は、持参又は郵送に廿日市市産業部観光課に提出すること。 代表者ではなく、代理人が書類を作成又は持参する場合は、委任状(様式第5号)を併せて提出すること。 入札参加資格審査結果通知(入札書送付)令和8年10月2日(金)頃前記3(入札参加資格)に定める要件を満たさなくなった場合は、入札参加資格を取り消すものとする。 入札書提出期限 令和8年10月23日(金)17時まで後記7(入札手続き)から後記12(入札保証金)までの事項を参照すること。 開札 令和8年10月26日(月)10時開札結果は、市から応札者に直接メールで連絡するとともに、市ホームページに公表する。 なお、開札に立ち合う場合は、入札書提出期限までに市へ申し出ること。 開札会場:廿日市市役所601会議室提出書類 様式1 入札参加資格確認申請書本店を申請者とすること。 ただし、廿日市市の「物品の販売、製造請負、買受け及び役務提供競争入札参加者名簿」に登録されている者で、入札、見積り及び契約締結等の権限を継続して委託されている場合は、受任者を申請者とすること。 実印は印鑑証明書の印を押印すること。 様式第1号2 広告掲出にかかる事業実績調書広告掲出にかかる業務について、公共施設等での実績を記入すること。 様式第2号郵送する場合は、簡易書留郵便等の配達記録が残る方法に限るものとし、申請期限までに必着のこと。 なお、提出期限を過ぎて提出された入札書類は、いかなる事由があってもこれを受理せず、入札を辞退したものとみなす。 (2) 広告設備使用料の入札最低価格(消費税及び地方消費税を含まない。)年額288,000円(5年間総額1,440,000円) 8. 入札回数入札回数は、再度入札を含め合計2回とする。 初回入札の開札結果で、予定価格に達する入札がない場合には、再度の入札を行うものとする。 9. 入札書の記載方法等(1) 入札書は、様式第5号(入札参加資格を確認後に送付)を使用すること。 (2) 入札書には、年額の広告設備使用料を記載すること。 (3) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、見積もった金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出すること。 (4) 提出された入札書において、入札価格の訂正は認めない。 (5) 代理人が入札する場合は、委任状(様式第3号)を提出すること。 (6) 入札書の封入方法に

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