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令和8年度皇居外苑和田倉休憩所トイレ塗装等改修工事(再度公告)

環境省皇居外苑(東京都千代田区)の入札公告です。公告日は 2026/10/23。

2026/10/23
公告日
環境省皇居外苑
発注機関
東京都千代田区
地域
—
同じ仕事の前回の落札額

公告の内容

案件名令和8年度皇居外苑和田倉休憩所トイレ塗装等改修工事(再度公告)
発注機関環境省皇居外苑
地域東京都千代田区
種別工事
公告日2026/10/23
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5,900,000円
1件あたりの中央値
10,375件
国の落札実績
2,933社
受注した会社

業種の目安であり、この案件の規模や地域の相場とは異なります。

建物の修繕の相場と推移を見る

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公告文(冒頭)

令和8年度皇居外苑和田倉休憩所トイレ塗装等改修工事(再度公告) 令和8年度皇居外苑和田倉休憩所トイレ塗装等改修工事(再度公告)|皇居外苑|国民公園|環境省 本文へ 音声読み上げ・文字拡大 サイトマップ English 国民公園及び千鳥ケ淵戦没者墓苑 調達情報 国民公園及び千鳥ケ淵戦没者墓苑 皇居外苑 調達情報 令和8年度皇居外苑和田倉休憩所トイレ塗装等改修工事(再度公告) 2026年10月23日 令和8年度皇居外苑和田倉休憩所トイレ塗装等改修工事(再度公告) 入札公告 建設工事(総合評価落札方式) 次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年10月23日(金)分任支出負担行為担当官環境省自然環境局皇居外苑管理事務所長 所長 佐藤 匡廣 1.工事概要 (1) 工事名 令和8年度皇居外苑和田倉休憩所トイレ塗装等改修工事(再度公告) (2) 工事場所 東京都千代田区皇居外苑3-1 和田倉噴水公園 (3) 工事内容改修工事 鉄筋コンクリート造 一部木造 平屋 建築面積 86.25㎡ 延床面積 86.25㎡ (4) 工期 契約締結日の翌日から令和9年3月31日(水)まで (5) 工事の実施形態 1) 本工事は、入札時に施工計画、企業の技術力及び技術者の能力等の提示を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(施工能力評価型Ⅰ型)の工事である。 2) 本工事においては、資料の提出及び入札等を電子調達システムにより行う。なお、電子調達システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 紙入札方式の承諾に関しては、下記5.(1)の担当部局に承諾願を提出すること。 3) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務づけられた工事である。 4)本工事は低入札価格調査制度の調査対象工事である。 5) 本工事は、現場経験の少ない技術者の技術力向上を図るため、主任技術者又は監理技術者を専任で補助する技術者(以下「専任補助者」という。)を配置することができる工事である。 (6) 本工事は、賃上げを実施する企業に対して総合評価における加点を行う工事である。 2.競争参加資格 (1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2) 開札時までに環境省における令和7・8年度一般競争参加資格者で建築工事のA,B,C又はD等級の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、環境省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること)。 (3) 東京都内に建設業法に基づく建築工事、屋根工事、塗装工事、防水工事、建具工事のすべての許可を受けた本店・支店及び営業所のいずれかを有すること。 (4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (5) 平成23年度以降に元請けとして完成した工事で、下記1)から3)の要件を満たす工事の施工実績を有すること。 1) 国民公園、国及び地方公共団体における建築工事であること。 2) 建築工事における取組で温室効果ガス排出削減を目的とした工事であること。 3) 1)から2)は同一工事であること。 (6)次に掲げる基準を満たす主任技術者又は、監理技術者を本工事に配置できること。 1) 1級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。 2) 平成23年度以降に、元請けとして完成した下記に掲げる①から③の要件を満たす工事の施工経験を有すること(共同企業体の技術者としての経験は、所属する構成員の出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。 国民公園、国及び地方公共団体における建築工事であること。 建築工事における取組で温室効果ガス排出削減を目的とした工事であること。 ①から②は同一工事であること。 3) 前記1)の資格及び2)の施工経験を有する専任補助者を配置する場合は、配置予定の主任(監理)技術者は前記2)の施工経験を有するか、または前記2)の施工経験に代えて下記の施工経験を有すること。(共同企業体の技術者としての経験は、所属する構成員の出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。令和3年度以降に、環境省発注の建築工事で主任(監理)技術者としての施工経験があること。 4) 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 (7) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限日から開札の時までの期間に、環境省から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(平成13年1月6日付け環境会第9号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。 (8) 上記1(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (9) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。 (10) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、環境省発注の公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (11) 提出された施工計画が適正であること。 (12) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でない こと。 ・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務 ・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務 ・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務 3.総合評価に関する事項 (1) 本工事の総合評価に関する評価項目は以下のとおりである。 1) 施工計画 トイレ塗装等改修工事の施工計画 特記仕様書Ⅳ3(4)⑥、6(11)に係る温室効果ガス削減の取組みの具体例を記載すること 2) 企業の技術力等 A.企業の施工能力(a)同種工事の施工実績 (b)工事成績(c)表彰等(d)地域精通度(地理的条件)(e)地域貢献度(災害時等における活動実績) (f)ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する取組状況 B.配置予定技術者の施工能力(a)同種工事の施工経験と立場 (b)工事成績(c)表彰等 (d)継続教育(CPD及びCPDS)の取組状況 C.賃上げの実施 (2) 総合評価の方法 1) 標準点本工事について、入札説明書等に記載された要求要件を実現できるとされた場合には、標準点100点を与える。 2) 加算点上記(1)に示す各項目を評価し、加算点を与える。 3) 評価値価格及び価格以外の要素として提示された性能等に係る総合評価は、予定価格の制限の範囲内の入札参加者につい

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この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。