入札価格ナビ

トップ / 入札公告 / 東京都の入札公告

【資エ庁】令和8年度旧秋田国家石油備蓄基地研修所建物解体工事設計業務

経済産業省(東京都)の入札公告です。公告日は 2026/10/16。

2026/10/16
公告日
2026/10/28
開札日(公告文から読み取り)
経済産業省
発注機関
東京都
地域
—
同じ仕事の前回の落札額

公告の内容

案件名【資エ庁】令和8年度旧秋田国家石油備蓄基地研修所建物解体工事設計業務
発注機関経済産業省
地域東京都
種別工事
入札方式一般競争入札
公告日2026/10/16
開札日2026/10/28 (公告文から読み取り)
公告本文発注機関の公告本文を開く

発注機関の公告本文を開くこの公告をXで共有

提出期限・開札日は公告文から機械で読み取った日付で、時刻や郵送の場合の扱いは含みません。応札の期限・参加資格は必ず公告本文でご確認ください。

この仕事の過去の落札価格

この公告と同じ名前の仕事は、当サイトの落札実績には見つかりませんでした。 当サイトの落札実績は国の府省の案件(調達ポータル)に限られるため、都道府県・市区町村などの公告には過去の価格が付きません。

東京都のこうした公告を、毎週メールで受け取りませんか(無料)

メールアドレスだけで登録できます。追いたい言葉を1つ登録すると、当てはまる新しい公告を週に1回お送りします。クレジットカードは要りません。

無料ではじめる

公告文(冒頭)

【資エ庁】令和8年度旧秋田国家石油備蓄基地研修所建物解体工事設計業務 調達案件番号0000000000000628110調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)分類簡易工事調達案件名称【資エ庁】令和8年度旧秋田国家石油備蓄基地研修所建物解体工事設計業務公開開始日令和08年10月16日公開終了日令和08年10月28日調達機関経済産業省調達機関所在地東京都公告内容入札公告 次のとおり一般競争入札に付す。本公告に基づく入札については、関係法令、経済産業省入札心得(資料番号5、以下「入札心得」という。)及び電子調達システムを利用する場合における「調達ポータル・電子調達システム利用規約」(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/resources/app/pdf/riyoukiyaku.pdf)に定めるもののほか下記に定めるところによる。また、入開札手続は、原則、電子調達システムを利用するものとし、システム障害等が発生し電子調達システムが利用できない場合には、別途通知する日時に変更する場合がある。 令和8年10月16日 支出負担行為担当官資源エネルギー庁長官官房総務課長 松野 大輔 1.競争入札に付する事項(1)件名令和8年度旧秋田国家石油備蓄基地研修所建物解体工事設計業務 (2)仕様、履行期限及び納入場所等別紙仕様書(資料番号4)のとおり。 (3)入札方法入札金額は、本件に関する総価で行うこととし、入札金額の積算は以下ア、イに掲げる事項について考慮 すること。ア.入札金額に人件費(労務費)に相当する経費が含まれる場合契約期間中に最低賃金額、自社の給与額の改定が見込まれる場合にはその改定見込を考慮 した単価により積算する(契約期間中の改定見込額の算出が困難な場合には直近の改定実績を踏まえた積算も可とする)。イ.入札金額に原材料費、エネルギーコストの上昇の影響を受ける経費が含まれる場合 契約期間中に原材料費、エネルギーコストの高騰により、経費の増額が見込まれる場合にはその増加見込を考慮した単価により積算する(契約期間中の増加見込額の算出が困難な場合には直近の増加実績を踏まえた積算も可とする)。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数が生じたときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2.競争参加資格 (1)予算決算及び会計令(資料番号6、以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)経済産業省における令和07・08年度「測量・建設コンサルタント等業務」の業種区分「建築関係建設コンサルタント業務」に係る一般競争参加資格の認定を受けており、「A」又は「B」の等級の競争参加資格を有するものであること。 (3)経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。なお、経済産業省から補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている事業者に再請負させる場合は注文者の承諾が必要となる。(事業者一覧はこちら)https://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/shimeiteishi.html (4)過去3年以内に情報管理の不備を理由に経済産業省との契約を解除されている者ではないこと。 なお、上記に該当する者で入札参加しようとするものについては、令和8年10月26日(月)10時00分までに本公告末尾に記載の担当者へ、令和7・8年度の一般競争参加資格決定通知書の写し(1部)を添付しメールにて提出すること。 3.契約条項を示す場所等(1)契約条項を示す場所資料番号1~12のとおり。本件に係る資料は以下の方法により入手することとし、入札説明会等での紙配付は行わないので注意すること。 ア.表紙及び資料番号1~4調達ポータルサイトの「調達情報の検索 調達種別の選択」から「一般競争入札の入札公示(WTO対象外)」を選択し、必要な情報を入力又は選択し本件を検索の上、本件の「調達資料」を必ずダウンロードすること。https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAA01/OAA0101 イ.資料番号5~12資源エネルギー庁ホームページから必ずダウンロードすること。公告関係資料|資源エネルギー庁 (2)入札説明会の日時及び場所入札説明会に代えて、メールで質問を受け付けることとする。質問がない場合でも寄せられた質問及び回答を共有するので、本公告末尾に記載の担当者に対し、連絡先(社名、担当者名、電話番号、メールアドレス)を登録すること。登録期限は(3)質問期限と同じ日時とする。 (3)質問期限令和8年10月21日(水)12時00分仕様書、入札適合条件(適合証明書)等について質問等がある場合は、(様式1)質問状(資料番号7)へ記載し、本公告末尾に記載の担当者宛てメールにて提出すること。なお、電子調達システムを使用しての質問は不可とする。 (4)入札適合条件(適合証明書)の提出期限、提出場所及び提出方法ア.提出期限令和8年10月26日(月)10時00分 イ.提出場所及び提出方法【電子調達システムによる提出】調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/)から「入札・契約を行う」メニューの「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、「証明書・提案書等提出」画面にて入札適合条件(適合証明書)(資料番号2)を提出すること。 【その他の方法による提出】やむを得ない理由により電子調達システムによる提出により難い場合には、本公告末尾に記載の担当者へ、入札適合条件(適合証明書)及び(様式4)理由書(資料番号10)を次の方法により提出すること。a郵送による提出配達記録が残る形でア.の提出期限までに必着とし、入札書を同封しないよう留意すること。b電子メールによる提出ア.の提出期限までに受信を完了するよう送信することとし、入札書を送信しないよう留意すること。c持参による提出ア.の提出期限までに本公告末尾に記載する担当者宛て持参すること。 (5)入開札の日時、場所及び方法等ア.入札日時令和8年10月28日(水)14時30分 イ.入札書の提出場所及び提出方法【電子調達システムによる提出】上記ア.記載の入札日時までに、調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/)から「入札・契約を行う」メニューの「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、「入札(見積)書提出」画面にて入札書を提出すること。※電子調達システムにより入札書を提出するためには、先に「

官公需情報ポータルサイトが取り込んだ公告文の冒頭です。正式な内容は発注機関の公告本文でご確認ください。

経済産業省のほかの公告

東京都の工事の新しい公告

東京都の入札公告をすべて見る

この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。