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京都法務合同庁舎空気調和設備改修工事

法務省(京都府)の入札公告です。公告日は 2026/09/28。

公告日から30日以上たっています。 すでに締切が過ぎている可能性が高いので、応札の可否は必ず公告本文でご確認ください。
2026/09/28
公告日
2026/11/04
入札書の提出期限(公告文から読み取り)
2026/11/04
開札日(公告文から読み取り)
法務省
発注機関
京都府
地域
—
同じ仕事の前回の落札額

公告の内容

案件名京都法務合同庁舎空気調和設備改修工事
発注機関法務省
地域京都府
種別工事
入札方式一般競争入札
公告日2026/09/28
入札書の提出期限2026/11/04 (公告文から読み取り)
開札日2026/11/04 (公告文から読み取り)
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提出期限・開札日は公告文から機械で読み取った日付で、時刻や郵送の場合の扱いは含みません。応札の期限・参加資格は必ず公告本文でご確認ください。

この仕事の過去の落札価格

この公告と同じ名前の仕事は見つかりませんでしたが、案件名から「建物の修繕」の仕事と考えられます。 参考として、国が発注した建物の修繕の落札相場を示します。

5,900,000円
1件あたりの中央値
10,375件
国の落札実績
2,933社
受注した会社

業種の目安であり、この案件の規模や地域の相場とは異なります。

建物の修繕の相場と推移を見る

この公告と同じ名前の仕事は、当サイトの落札実績には見つかりませんでした。 当サイトの落札実績は国の府省の案件(調達ポータル)に限られるため、都道府県・市区町村などの公告には過去の価格が付きません。

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公告文(冒頭)

京都法務合同庁舎空気調和設備改修工事 調達案件番号0000000000000624521調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)分類簡易工事調達案件名称京都法務合同庁舎空気調和設備改修工事公開開始日令和08年09月28日公開終了日令和08年11月05日調達機関法務省調達機関所在地京都府公告内容入札公告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年9月28日 支出負担行為担当官 京都地方検察庁検事正 小嶋 英夫 1 工事概要(1) 工事名 京都法務合同庁舎空気調和設備改修工事(2) 工事場所 京都市上京区新町通下長者町下る両御霊町82番地 京都法務合同庁舎(3) 工事内容 ア ユニット形空気調和機の三相全閉外扇形電動機及びVベルトを改修する。 イ 吸収式冷温水機のパラジウムセルヒータ内のパラジウムセル及びカートリッジヒーターを改修する。 ウ 自動制御設備のリモート用バックアップリチウム電池及びOI用バックアップリチウム電池を改修する。 エ 自動制御設備のダクト用CO2濃度センサを改修する。 オ 自動制御設備の電動二方弁を改修する。 カ 自動制御設備の室内用温湿度センサを改修する。(4) 工期 令和9年3月31日まで(5) 本件入札手続は、下記3に定めるとおり、入札参加申請手続、入札手続等を電子調達システム(政府電子調達(GEPS)(https://www.p-portal.go.jp/))により行う。 なお、電子調達システムにより難い者は、支出負担行為担当官の承認を得た場合に限り、入札参加申請手続及び入札手続の全てを書面により行うこと(本件入札手続において「紙入札方式」という。)ができる。2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条における特別の理由がある場合に該当する。(2) 本工事の業種区分(機械器具設置工事又は建築一式工事)において、法務省の令和7・8年度における建設工事の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、法務省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。(3) 上記(2)で建築一式工事の一般競争参加資格による場合は、法務省の令和7・8年度における建築一式工事の一般競争参加資格の認定の際に算出して得た総合数値が、850点未満(D等級)であること(機械器具設置工事の資格による場合は本項に関わらずその資格により参加できる。)。(4) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、平成7年1月23日付け法務省営第191号会計課長通達「工事請負契約に係る指名停止等の措置要領の制定及び運用について」に基づく指名停止を受けていないこと。(5) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書参照)。(6) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(7) 警察当局から、暴力団が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずる者として排除要請があり、法務省大臣官房施設課長が契約の相手方として不適当であると認めていないこと。(8) 法務省が発注した工事について、予決令第85条に基づく調査基準価格を下回る価格で契約し、かつ、当該工事の工事成績評定点が65点未満である場合には、その工事成績評定点の通知日の翌日から法務省が発注する工事の入札公告の日までの期間が1か月を経過していること。 3 入札手続等(1) 担当部局 〒602-8510 京都市上京区新町通下長者町下る両御霊町82番地 京都地方検察庁事務局会計課国有財産係 電話075-441-5995(国有財産係直通)(2) 入札説明書等の入手期間及び入手方法 ア 入手期間 令和8年9月28日から同年11月2日まで イ 入手方法 (ア) 入札説明書等(仕様書及び図面を除く。)は、上記(1)にて交付(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。)を除く毎日、午前9時から午後5時まで。)又は電子調達システムからダウンロードできる。 (イ) 仕様書及び図面等については、競争参加資格確認後、郵送により交付する。 (ウ) 仕様書及び図面等について、電子メールによる入手申し込みは受け付けない。(3) 申請書の提出期間及び提出方法 ア 提出期間 令和8年9月28日から同年10月8日までの休日を除く毎日、午前9時から午後5時までとし、最終日は午前11時までとする。 イ 提出方法 電子調達システムにより提出すること。 なお、紙入札方式による場合は上記(1)の場所に持参又は郵送(書留郵便に限る。提出期間内必着。)すること。(4) 入札、開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法 ア 入札 (ア) 入札書の提出期限 令和8年11月4日午後1時30分まで (イ) 入札書の提出方法 電子調達システムによる。 なお、紙入札方式による場合は上記(1)の場所に持参又は郵送(書留郵便に限る。提出期間内必着。)すること。 イ 開札 (ア) 開札の日時 令和8年11月5日午前10時30分 (イ) 開札の場所 〒602-8510 京都市上京区新町通下長者町下る両御霊町82番地 京都地方検察庁小会議室又は電子調達システム 4 その他(1) 手続において使用する言語は日本語、通貨は日本円、時間は日本の標準時及び単位は計量法(平成4年法律第51号)による。(2) 入札保証金 免除(3) 契約保証金 納付(保管金の取扱店 日本銀行京都支店)。ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。(5) 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (6) 手続における交渉の意図の有無 無(7) 契約書の作成の要否 要(8) 本工事に直接関連する他の工事の請負契約を本工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 無(9) 関連情報を入手するための照会窓口 上記3(1)に同じ。(10) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 上記2(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記3(3)により申請書を提出することができるが、競争に参

官公需情報ポータルサイトが取り込んだ公告文の冒頭です。正式な内容は発注機関の公告本文でご確認ください。

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この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。