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工事用支給材料

広島県広島市(広島県広島市)の入札公告です。公告日は 2026/10/29。

2026/10/29
公告日
広島県広島市
発注機関
広島県広島市
地域
—
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公告の内容

案件名工事用支給材料
発注機関広島県広島市
地域広島県広島市
種別工事
入札方式一般競争入札
公告日2026/10/29
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公告文(冒頭)

工事用支給材料 令和8年10月29日次のとおり一般競争入札に付します。 広島市水道事業管理者 広島市水道局長 桝原 茂 ⑴ 品名及び数量 工事用支給材料(契約番号2026000919)切管用挿し口リング GX形 75 100個 ほか4品目※別添物品明細書のとおり。 ⑵ 規格等 水道用ダクタイル鋳鉄管等購入仕様書による。 水道用ダクタイル鋳鉄管等購入仕様書による。 (本件公告に示した物品は、広島市水道局(以下「本局」という。)が承認している製品であること。 )⑶ 納入期限令和8年12月15日(火)1 ⑷ 納入場所広島市水道局千田資材管理所⑸ 入札区分⑹ 入札方式 本案件は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。 ⑺ 入札方法ア 入札金額は、総価を記載すること。 入札金額は、総価を記載すること。 イ 落札決定に当たっては、入札金額にその100分の5に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の105分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 落札決定に当たっては、入札金額にその100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ 一般競争入札参加資格確認申請書を、提出期限までに提出できる者であること。 ⑴ 日時⑵ 場所 広島市水道局基町庁舎10階入札室⑶ 開札3ア 規程第16条及び第17条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札候補者とする。 イ 落札決定に当たっては、入札金額にその100分の5に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の105分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 開札(再度入札の開札を含む。)の結果、落札候補となるべき価格の入札をした者が2者以上あった場合には、広島市水道局財務課契約係において、次の日時に、これらの者によるくじ引を行い、落札候補者を決定する。 ただし、落札候補者となるべき者が2者以上入札に立ち会っている場合は、入札場所において直ちにくじ引を実施し、落札候補者を決定する。 この場合において、くじを引くべき者のうち入札に立ち会っていない者については、当該入札に関係のない本局職員がその者に代わってくじを引くものとする。 (ア) 初度入札の開札の場合 令和8年11月12日(木)午前9時(イ) 再度入札の開札の場合 令和8年11月13日(金)午前9時⑴ 仕様書等の入手方法(公告日からダウンロード)→「電子入札・登録」→「調達情報公開システム 一般公開用」→「カテゴリー検索 入札・見積り情報」4 →「水道局 物品 入札後資格確認型一般競争入札」からダウンロードできる。 ⑵ 仕様書の問合せ先 広島市水道局技術部技術管理課施工管理係 電話 082-511-6838(直通) 本局のホームページ(https://www.water.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「入札・契約情報」入 札 公 告 本案件は、広島市電子入札システムを利用して入札を行う電子入札対象案件であり、入札に関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市水道局電子入札運用基準に従うものとする。 広島市競争入札参加資格「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負」において「10-4 鉄鋼」又は「10-7 建材のその他」に登録されている者であること。 入札参加資格 一般競争入札に付する事項2 開札日時及び場所 仕様書等 地方自治法施行令第167条の4及び広島市水道局契約規程(以下「規程」という。)第4条の規定に該当しない者であること。 入札公告の日から開札日(再度入札を実施する場合は、再度入札の開札日をいう。)までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本局の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。 令和8年11月11日(水)午前9時 (再度入札を実施する場合は1回に限り行うものとし、その日時は令和8年11月12日(木)午前9時とする。 ) 5 ⑴ 入札書の提出 令和8年11月9日(月)午前8時30分から午後5時15分まで及び11月10日(火)の午前8時30分から午後5時まで⑵ 再度入札を実施する場合の入札書の提出 令和8年11月11日(水)午後1時から午後5時15分まで及び11月12日(木)午前8時30分から午前8時59分まで⑶ 入札参加者は、開札の日時に入札場所において立会できる。 ⑴ 提出先 広島市水道局財務課契約係⑵ 提出部数 1部とする。 ⑶ ⑷ その他6ア 提出書類は、提出者において作成する。 イ 提出書類の作成に要する費用は、提出者の負担とする。 ウ いったん受領した書類は返却しない。 エ 原則として、いったん受領した書類の差替え及び再提出は認めない。 オ 入札者が、自己に有利となることを目的として虚偽又は不正の記載をしたと調査に基づき判断される場合には、評価の対象としない。 7 一般競争入札参加資格の確認8 落札者の決定方法⑴ 入札保証金 ⑵ 入札の中止等⑶ 入札の無効9 その他⑷ 契約保証金⑸ 契約書の作成ア 契約の相手方が決定したときは、本局が定めた日までに契約書の取り交わしをするものとする。 イ 落札者が前記アの期日までに契約書の取り交わしをしないときは、落札の決定を取り消すものとする。 ウ 契約書は2通作成し、本局及び落札者がそれぞれ各1通を保有する。 エ 契約書の作成に要する費用は、すべて落札者の負担とする。 ただし、契約用紙は、本局が交付する。 オ 本契約は、本局が契約の相手方とともに契約書に記名して押印しなければ、確定しない。 前記7により一般競争入札参加資格を有すると確認され、本件公告に示した調達物品を納入できると本局が判断した場合は、落札候補者を落札者として決定する。 本件公告に示した競争入札参加資格のない者がした入札、資格確認申請書に虚偽の記載をした者がした入札、その他規程第10条各号のいずれかに該当する入札は無効とする。 契約を締結する場合においては、契約締結日までに契約金額の100分の10以上の契約保証金を納付しなければならない。 ただし、規程第34条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。 免除。 ただし、落札決定

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