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大塚地区ほか下水管路施設テレビカメラ調査その他業務8-3

広島県広島市(広島県広島市)の入札公告です。公告日は 2026/09/15。

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2026/09/15
公告日
広島県広島市
発注機関
広島県広島市
地域
—
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公告の内容

案件名大塚地区ほか下水管路施設テレビカメラ調査その他業務8-3
発注機関広島県広島市
地域広島県広島市
入札方式一般競争入札
公告日2026/09/15
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公告文(冒頭)

大塚地区ほか下水管路施設テレビカメラ調査その他業務8-3 2025.04ver1 業務の適用 本仕様書は、広島市安佐南区役所農林建設部地域整備課が発注する以下の委託業務(以下「業務」 という。)について、適用するものとする。 (1) 本管テレビカメラ調査(既設管内径800mm未満)2 業務内容 別添の実施要領により行うものとする。 3 遵守事項 本業務の実施にあたっては、業務の重要性をよく認識し、次の事項を遵守しなければならない。 (1) 受託者は「労働安全衛生法」、「酸素欠乏症等防止規則」及び「建設工事公衆災害防止対策要綱」等の関係法令に従うとともに、事故防止に必要な措置を講じなければならない。 また、本業務の作業開始前と作業中は、酸素欠乏危険作業主任者を常駐させ、酸素欠乏空気、有害ガス等の有無を常時計測しなければならない。 (2) 業務の実施に必要な道路使用、交通の制限等の届出または許可申請を行い、その許可等を受けなければならない。 (3) 業務の実施にあたり、事前に調査路線の近隣住民へ挨拶文を配布する等、地元への周知を徹底すること。 (4) 業務の実施にあたり、施設の損傷か所、土砂等堆積か所等により、業務の続行が困難となったときは、ただちに調査職員に連絡し、指示を受けなければならない。 この場合においても、上下流から調査する等調査の完遂に務め、その原因状況を把握しなけれ ばならない。 (5) 業務完了後は、施設を原状に戻し、マンホール鉄蓋のガタツキのないことを確認するとともに 必要があればガタツキ防止の措置を講じなければならない。 (6) 局地的な大雨などに対して、雨水が流入するマンホール内に作業員が入坑して作業を行う場合 において、局地的な大雨に対する下水道管渠内工事等における安全管理特記仕様書に準拠して安 全対策に努めること。 4 提出等 (1) 委託業務実施計画書を別添の実施要領により作成し、業務着手前に調査職員へ提出しなければ ならない。 また、酸素欠乏危険作業主任者は、「酸素欠乏症等防止規則」にある有資格者とし、資格証明 書の写しを業務着手前に調査職員へ提出しなければならない。 (2) 委託業務報告書を別添の実施要領により作成し、調査職員へ提出しなければならない。 5 その他 (1) 高圧洗浄機及び高圧洗浄車の洗浄水については、再生水(下水処理場の処理水)または、公有水面からの取水等の利用促進に努めなければならない。 (2) 公有水面から取水する場合は、各関係機関へ必要な届出または許可申請を行い、その許可等を受けなければならない。 (3) 再生水の取水場所については、次表に掲げる取水場所とする。 (4) この仕様書に定める事項に疑義が生じた場合は、調査職員と協議のうえ、その指示を受けなけ ればならない。 再生水取水場所名 称 所 在 地 申請書提出先 備 考千田水資源再生 中区 南千田西町11-3 千田水資源再生センターセンター TEL 241-8256江波水資源再生 中区 江波西一丁目15-54 江波水資源再生センターセンター TEL 232-6820西部水資源再生 西区 扇一丁目1-1 西部水資源再生センターセンター TEL 277-8481東部浄化センター 南区 向洋沖町1-1 広島県下水道公社(業務部)TEL 286-8200業 務 仕 様 書(テレビカメラ調査用)※事前に各申請書提出先と協議を行わなければならない。 2025.04ver1 業務の目的 本委託業務(以下「業務」という。)は添付図書に示す委託対象地域の施設の適正化に努めるため 、下水道施設の漏水及び破損状態等の調査を行うことを目的とする。 2 業務内容 (1) 下水管きょ内のテレビカメラ調査 ア) 本業務は展開図化式テレビカメラを使用するよう見込んでいるが、これに限定するものではな い。 イ) 調査にあたっては、あらかじめ当該調査か所を洗浄し、調査の精度を高めなければならない。 ウ) 本管の調査は原則として上流から下流に向けテレビカメラを移動させながら行わなければなら ない。 エ) 本管の調査にあたっては、管の破損、継手部の不良、クラック、取付管口等に十分注意しなが ら全区間カラー撮影しなければならない。 取付管は全箇所撮影すること。 また、異常がない場合は5m毎に1回、管内の状況が把握できるようカラー写真撮影を行わなければならない。 オ) 本管内及び取付管部の異常か所の位置表示は、上流側マンホールの中心からの距離とし、正確 に把握しなければならない。 カ) 本管TV調査延長は、区間距離としているため調査路線内上・下流側のマンホールから調査対象外の路線の管口にTV調査機械を入れて異常箇所の確認も行うこと。 キ) 上流下流のマンホール蓋(表・裏の両面)を上部から撮影すること。 (黒板にマンホール番号を記載する。) ク) 調査記録を「施設調査データ管理システム」へ入力する。 更生管やシールド管等の継手がない場合、管本数を2m/本で本数換算してデータ入力すること。 ケ) マンホール蓋や管きょが現地で確認できない場合は、調査職員にその都度速やかに報告すること。 また、オーバーレイ等でマンホールから調査できない場合は、マンホール目視調査工の様式に準じて報告書を作成すること。 コ) 調査員として公益社団法人 日本下水道管路管理業協会が認定する下水道管路管理総合技士又は下水道管路管理主任技士又は下水道管路管理専門技士(調査部門)、又は調査業務について作業の内容判断ができる技術力および機械類の操作技能並びに作業の指導等の技能を有する者を、 調査時に1名以上従事させること。 3 委託業務実施計画書の作成 業務実施計画書は次の事項を記載しなければならない。 また、当初の記載事項に変更及び追加が生 じた場合、すみやかに変更委託業務実施計画書を提出しなければならない。 (1) 業務に従事する従業員の氏名 (2) 業務実施工程表 (3) 主要車両(機械)の仕様 (4) テレビカメラ調査工の作業手順 (5) 安全対策(交通誘導員配置状況)、緊急連絡体制表 (6) 有資格者の写し4 委託業務実施報告書の作成(1) 委託業務報告書を別添の報告書作成要領により作成し、調査職員へ提出しなければならない。 (2) 業務完了報告書兼検査書を作成し、検査を受けなければならない。 (3) 検査の結果、手直しを指示された場合は、直ちに履行し再検査を受けなければならない。 (4) この実施要領に定める事項に疑義が生じた場合は、調査職員と協議のうえ、その指示を受けな ければならない。 実 施 要 領(テレビカメラ調査)2025.04ver1 業務の適用 本仕様書は、広島市安佐南区役所農林建設部地域整備課が発注する以下の委託業務(以下「業務」 という。)について、適用するものとする。 (1) 管内潜行目視調査(既設管内径800mm以上) (2) マンホール目視調査2 業務内容 別添の実施要領により行うものとする。 3 遵守事項 本業務の実施にあたっては、業務の重要性をよく認識し、次の事項を遵守しなければならない。 (1) 受託者は「労働安全衛生法」、

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