一般競争入札の公告(旧天瀬公民館土間解体工事)
大分県日田市(大分県日田市)の入札公告です。公告日は 2026/10/13。
2026/10/13
公告日
大分県日田市
発注機関
大分県日田市
地域
—
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公告の内容
| 案件名 | 一般競争入札の公告(旧天瀬公民館土間解体工事) |
|---|---|
| 発注機関 | 大分県日田市 |
| 地域 | 大分県日田市 |
| 種別 | 工事 |
| 公告日 | 2026/10/13 |
| 公告本文 | 発注機関の公告本文を開く |
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無料ではじめる公告文(冒頭)
一般競争入札の公告(旧天瀬公民館土間解体工事)
公 告次のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び日田市契約規則(昭和39年規則第34号)第28条の規定に基づき公告する。
令和8年10月13日日田市長 椋 野 美 智 子本案件は、電子入札システムを利用して行う電子入札対象案件である。
電子入札の取扱いは、この公告に定めるもののほか日田市電子入札運用基準による。
第1 競争入札に付する事項1工事名 旧天瀬公民館土間解体工事2工事場所 日田市天瀬町桜竹3工期 令和8年11月27日から令和9年4月30日4工事概要解体構造物 コンクリート基礎、石綿吹付材除去、地中梁撤去床面積 480㎡5予定価格 67,600,000円 (税抜き)6最低制限価格 有り 事後公表第2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項1資格業種等ア 日田市契約規則施行細則(昭和44年告示第45号) 第1章建設工事請負資格(解体工事)を有し、大分県の「令和8・9年度建設工事入札参加資格の決定に関する格付基準」に基づき、解体設工事において令和8年度の認定を受けた者、且つ客観点数が700点以上ある者。
イ 石綿作業主任者又は、平成18年3月31日以前に取得した特定化学物質等作業主任者を有すること。
2配置予定技術者の施工経験等次に掲げる基準のうち(ア)、(イ)を満たす技術者を当該工事に専任で配置できること。
ただし、日田市が発注した工事で、工事場所間の距離が直線距離で10㎞程度以内の密接な関係があるものとの兼任を認める。
(ア)上記1の業種に係る建設業法第7条第2号又は第15条第2号の資格を有する者であること。
(イ)契約日の前日までに直接的な雇用関係にある者。
3建設業法に基づく本店等の所在地 日田市内に建設業法に基づく主たる営業所(本店)があること。
第3 入札手続等1入札手続等の担当部局日田市役所 総務企画部 契約検査室 (市役所2階)電話 0973-23-3111(内線 224)0973-22-8520(直通)メールアドレス [email protected]手 続 等 期 間 ・ 期 限 場 所 等2設計図書等の閲覧令和8年10月13日から令和8年11月19日までの土曜日、日曜日及び祝日等を除く毎日、午前8時30分から午後4時まで大分県共同利用型電子入札システムによる。
3公告事項等に対する質問及び回答書の閲覧(質問)令和8年10月13日から令和8年11月18日正午まで(土曜日、日曜日及び祝日等を除く)(回答書の閲覧)令和8年10月13日から令和8年11月19日までの土曜日、日曜日及び祝日等を除く毎日、午前8時30分から午後4時まで提出場所は上記1に同じ。
提出方法は、書面(質疑書)を持参、郵送(書留郵便に限る)又は電送のいずれかの方法で提出すること。
ただし、電送で提出する場合は提出前に電話連絡を行うこと。
閲覧場所は上記2に同じ。
4競争参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)の提出令和8年10月13日 午前8時30分から令和8年10月23日 午後5時までこの入札に参加を希望する者は、第2に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、確認資料を提出しなければならない。
提出方法は、書面を持参、郵送(書留郵便に限る)又は電送のいずれかの方法で提出すること。
ただし、電送で提出する場合は提出前に電話連絡を行うこと。
提出場所は上記1に同じ。
確認資料は、別記様式により作成すること。
確認資料提出後、電子入札システムによる競争入札参加資格確認申請を行うこと。
5入札書の提出等令和8年11月17日 午前9時から令和8年11月19日 午後5時まで提出方法は、原則、電子入札システムによるものとし、入札に当たっては、「注意事項」を遵守すること。
入札回数は、原則として1回とする。
※紙入札(承認を受けたものに限る)の場合の提出場所は、上記1に同じ。
6工事内訳書の提出(1)入札書の提出時に併せて、入札書に記載されている入札金額に対応した工事内訳書の提出をすること。
(2)提出方法は、原則、電子入札システムによるものとする。
(3)工事内訳書の様式は自由であるが、表紙に工事名、入札金額、業者名を記入し、記載内容は最低限、閲覧設計書に示す「見積参考資料」に記載した費目、工種、施工名称、数量等に基づき、入札額の根拠とした単価、金額などを明記すること。
(ファイルは原則PDF形式で保存されたものに限る。)(4)工事内訳書の提出のない場合は、入札を無効とする。
※紙入札(承認を受けた者に限る)の場合の提出時期は開札日前日の午後5時までとし、提出場所は上記1に同じとする。
なお、工事内訳書は封書にし、厳封のうえ提出すること。
7開札等 令和8年11月20日(金) 午前9時00分開札場所は入札室とする。
開札の立会は、日田市電子入札立会要領による。
第4 入札参加資格事項等の共通事項1入札参加制限の有無 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
2指名停止の有無日田市が発注する建設工事等の契約に係る指名競争入札参加者の資格を有する者に対する指名停止等措置要領(平成6年告示第72号。以下「指名停止要領」という。)に基づく指名停止期間中でないこと。
(競争入札参加資格確認通知後、開札までの間に日田市により指名停止を受けた場合は、競争入札参加資格を取り消すものとする。)3不渡の有無開札予定日以前3ヶ月以内に、手形交換所で不渡手形若しくは不渡小切手を出した事実又は銀行若しくは主要取引先からの取引停止等を受けた事実がある者でないこと。
4倒産手続き等の有無破産法(平成16年法律第75号)の規定に基づく破産の申立て、会社更生法(平成14年法律第154号)の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)の規定に基づく申立てがなされていない者であること。
(会社更生法の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であって、更生計画の認可が決定し、又は再生計画の認可の決定が確定した者を除く。)第5 競争参加資格確認資料等1作成方法等競争参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)は、次に従い作成すること。
(1)令和8・9年度大分県工事競争入札参加資格通知書の写し(2)配置予定者の技術者第2の2に掲げる資格があることを判断できる配置予定の技術者の資格を別記様式2に記載すること。
なお、配置予定の技術者として複数の候補技術者の資格を記載することもできる。
入札後に配置予定技術者が配置できないこととなった場合は、開札予定日時までに発注者に対し、その旨を記した書面(任意様式)を提出(開札後の書面の提出は受け付けない)すること。
なお、この場合の入札は無効扱いとする。
また、前記書面を提出することなく、落札者となり、配置予定の技術者を配置することができない場合(病気・死亡・退職等極めて特別な場合でやむを得ない場合は除く)は、指名停止要領に基づく指名停止を行う。
(3)免許の写し等第2の2に掲げる資
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この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。