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RPA管理システム 一式

国立大学法人旭川医科大学(北海道旭川市)の入札公告です。公告日は 2026/09/07。

公告日から30日以上たっています。 すでに締切が過ぎている可能性が高いので、応札の可否は必ず公告本文でご確認ください。
2026/09/07
公告日
2026/09/18
入札書の提出期限(公告文から読み取り)
2026/10/09
開札日(公告文から読み取り)
国立大学法人旭川医科大学
発注機関
北海道旭川市
地域
—
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公告の内容

案件名RPA管理システム 一式
発注機関国立大学法人旭川医科大学
地域北海道旭川市
公告日2026/09/07
入札書の提出期限2026/09/18 過ぎています (公告文から読み取り)
開札日2026/10/09 (公告文から読み取り)
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公告文(冒頭)

RPA管理システム 一式 入 札 公 告このたび次に掲げる事項により一般競争入札を執行するので公告する。1.競争入札に付する事項件 名 RPA管理システム 一式仕様書等は,旭川医科大学事務局財務課病院契約係において交付2.競争に参加する者に必要な資格に関する事項イ.旭川医科大学契約細則第4条及び第5条の規定に該当しないものであること。なお,未成年者,被保佐人又は被補助人であって,契約締結のために必要な同意を得ている者は,同第4条中,特別の理由がある場合に該当する。ロ.国の競争参加資格(全省庁統一資格)において,令和8年度に北海道地域の「役務の提供等」のA,B,C又はD等級に格付けされている者であること(資格審査結果通知書の写しを提示)。ハ.別途,仕様書において要求する条件を満たすことを証明する書類を提出した者であること。ニ.学長から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。3.契約条項を示す場所 旭川医科大学事務局財務課病院契約係4.入札書の受領期間,期限及び場所(受領期間) 令和8年9月7日~令和8年9月18日(受領期限) 令和8年9月18日 17時00分(受領場所) 旭川医科大学事務局財務課病院契約係5.開札の日時及び場所(開札日時) 令和8年10月9日 14時00分(開札場所) 旭川医科大学病院1階 入札室6.入札保証金に関する事項入札保証金の全部を免除する。ただし,落札者が契約を結ばない場合には,落札価格の100分の5に相当する違約金を徴収する。7.入札方法落札決定に当たっては,入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので,入札者は,消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。8.入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書,入札者に求められている義務を履行しなかった者の提出した入札書,その他旭川医科大学契約細則第 22条に掲げる入札書は無効とする。9.その他の事項入札説明書を必ず熟読すること。令和8年9月7日国立大学法人旭川医科大学学 長 西川 祐司 RPA管理システムRPA Management System仕 様 書令和8年8月国立大学法人旭川医科大学Asahikawa Medical UniversityⅠ 仕様書概要説明1. 調達の背景及び目的本院では、従来より業務効率化及び職員の負担軽減を目的として、RPA(ROBOTIC PROCESSAUTOMATION)を活用した業務改善に取り組んできた。具体的には、定型的な事務作業やデータ入力業務等を対象にRPAシナリオを個別に作成・運用し、業務削減効果を行ってきたところである。これらのRPAは各部署あるいは担当者単位で個別に開発・導入されてきた経緯があり、稼働状況やエラー発生時の対応履歴等が一元的に把握できていないなど、組織全体として統合的な管理及び活用が出来ているとは言い難い現状にある。このため、担当者の異動や退職に伴うシナリオのブラックボックス化、重複した開発によるコストの増大、セキュリティ上のリスク管理の不徹底といった課題も顕在化しつつある。こうした課題を解消し、RPAの統合的な管理及び活用が実現できれば、これまでの限定的な利用にとどまらず、部署横断的な業務プロセスの自動化や継続的な業務改善、より多くの用途に活用することが可能となる。これにより、業務の効率化及び職員の負担軽減はもとより、人的資源をより付加価値の高い業務へ再配分することが可能となり、ひいては医療サービスの質の向上及び病院経営の健全化への貢献に寄与することが期待できる。このため、本院におけるRPAの開発・運用・保守を一元的に管理し、統合的な活用を可能とするRPA統合管理システムを導入するものである。2. 調達物品及び構成内訳RPA管理システム 一式(構成内訳)(1)RPA用サーバ 一式(2)RPAアプリケーション 一式(3)RPA環境構築及び開発支援 一式以上の他、撤去、搬入、据付、配線、調整、本院既存システムとの接続、本院既存システムの設定変更等及び操作説明を含む。3.技術的要件の概要(1)本調達に係る性能、機能及び技術等(以下「性能等」という。)の要求要件(以下「技術的要件」という。)は「Ⅱ調達物品に備えるべき技術的要件」に示すとおりである。(2)技術的要件は、すべて必須の要求要件である。(3)必須の要求要件は、本院が必要とする最低限の要求要件を示しており、入札機器の性能等がこれを満たしていないと判断された場合には不合格となり、落札決定の対象から除外する。(4)入札機器の性能等が技術的要件を満たしているか否かの判定は、本院「RPA管理システム」技術審査職員(以下、「技術審査職員」という。)において、入札機器に係る技術仕様書を含む入札説明書で求める提出資料の内容を審査して行う。4.その他(1)仕様に関する留意事項① 原則として入札時点で製品化されていること。ただし、入札時に製品化されていない機器を応札する場合は、技術的要件をすべて満たすことが可能な旨の説明書、開発計画及び納期に間に合うことの根拠を十分に説明できる資料及び確約書等を提出すること。(2)提案に関する留意事項① 提案に関しては、提案機器が本仕様書の要求要件をどのように満たすか、あるいはどのように実現するかを要求要件ごとに具体的かつわかりやすく、資料等を添付する等して説明すること。従って、審査するにあたって提案の根拠が不明確、説明が不十分で技術審査に重大な支障があると技術審査職員が判断した場合は、要求要件を満たしていないものとみなし、不合格とするので十分留意して作成すること。② 要求要件を満たすことを示すために、カタログや説明書から引用する場合には、アンダーラインや色分けすることによって、該当部分を分かりやすく示すこと。カタログや説明書により引用が困難な場合には、その製造業者による品質証明書等に代えることができる。③ 提案された内容等に対し、問い合わせやヒアリングを行うことがあるので、提出資料等に関する照会先を明記すること。④ 落札者は「性能、機能以外の要件」の中で記載する情報守秘並びに情報保全に関する書類を速やかに提出すること。(3)実施に関する留意事項① 実施スケジュールは、本院担当者と協議し、その指示に従うこと。特に、受注者は、本院担当者、本院関連部署担当者、既設の部門等システム導入業者、病院情報管理システム導入業者、医療情報ネットワークシステム導入業者等の関連する業者と十分に協議を行った上で、作業計画を立案すること。② 搬入、据付、配線、調整、撤去、本院が指定する既存システム・機器との接続・設定変更及びこれに付帯する工事に要する一切の費用は、本調達に含むこと。③ 納入物品の搬入に際しては、本院施設に損傷を与えないよう十分な注意を払うとともに、納入時及び稼働開始時には、受注者が必ず立ち会うこと。Ⅱ 調達物品に備えるべき技術的要件(性能、機能に関する

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