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京都工芸繊維大学(松ヶ崎)合同講義室外壁等改修工事(PDF)

国立大学法人京都工芸繊維大学(京都府京都市)の入札公告です。公告日は 2026/10/15。

2026/10/15
公告日
2026/12/10
開札日(公告文から読み取り)
国立大学法人京都工芸繊維大学
発注機関
京都府京都市
地域
—
同じ仕事の前回の落札額

公告の内容

案件名京都工芸繊維大学(松ヶ崎)合同講義室外壁等改修工事(PDF)
発注機関国立大学法人京都工芸繊維大学
地域京都府京都市
種別工事
公告日2026/10/15
開札日2026/12/10 (公告文から読み取り)
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提出期限・開札日は公告文から機械で読み取った日付で、時刻や郵送の場合の扱いは含みません。応札の期限・参加資格は必ず公告本文でご確認ください。

この仕事の過去の落札価格

この公告と同じ名前の仕事は見つかりませんでしたが、案件名から「建物の修繕」の仕事と考えられます。 参考として、国が発注した建物の修繕の落札相場を示します。

5,900,000円
1件あたりの中央値
10,375件
国の落札実績
2,933社
受注した会社

業種の目安であり、この案件の規模や地域の相場とは異なります。

建物の修繕の相場と推移を見る

この公告と同じ名前の仕事は、当サイトの落札実績には見つかりませんでした。 当サイトの落札実績は国の府省の案件(調達ポータル)に限られるため、都道府県・市区町村などの公告には過去の価格が付きません。

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公告文(冒頭)

京都工芸繊維大学(松ヶ崎)合同講義室外壁等改修工事(PDF) 入札公告(建設工事)次のとおり一般競争入札に付します。 1 工事概要(1) 工事名 京都工芸繊維大学(松ヶ崎)合同講義室外壁等改修工事(2) 工事場所 京都市左京区松ヶ崎橋上町1番地 京都工芸繊維大学松ヶ崎団地構内(3) 工事概要 合同講義室の外壁及び屋上防水改修工事(4) 工 期 令和9年6月11日(5) 本工事は、「企業の技術力」及び「企業の信頼性・社会性」について記述した、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(実績評価型)の工事である。 (6) 本工事は、申請書及び資料の提出並びに入札等を電子入札システムにより行う。 なお、電子入札システムにより難い者は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 2 競争参加資格(1) 国立大学法人京都工芸繊維大学契約規則第3条及び第4条の規定に該当しない者であること。 (2) 文部科学省における、建築一式工事に係る令和7・8年度のC又はD等級の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後に一般競争参加者の再認定を受けていること。 )。 (3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。 )でないこと。 (4) 総合評価の評価項目に示す「企業の施工能力」及び「配置予定技術者の能力」の欠格に該当しないこと。 (5) 平成23年度以降に、元請けとして完成・引き渡しが完了した、公共施設、学校施設又は研究施設における鉄筋コンクリート造や鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の新営工事または外壁改修工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。 経常建設共同企業体にあっては、経常建設共同企業体又は構成員のうち一者が上記の施工実績を有すること。 (6) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。 (当該工事の配置予定技術者は、専任を必要としない。)① 2級建築施工管理技士(建築)又はこれと同等以上の資格を有する者として国土交通大臣が認定した者であること。 ② 上記(5)に掲げる同種工事の経験を有する者であること。 ただし、経常建設共同企業体の場合にあっては、一者の主任技術者又は監理技術者が同種工事の経験を有していればよい。 ③ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 ④ 配置予定の主任技術者又は監理技術者にあっては直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので、その旨を明示することができる資料を求めることがあり、その明示がなされない場合は入札に参加できないことがある。 ⑤ 経常建設共同企業体の場合の上記②ただし書きの記述に該当する者以外の者についても、上記①に定める国家資格を有する主任技術者又は監理技術者を配置できること。 (7) 申請書及び資料の提出期限の日から開札の時までの期間に、国立大学法人京都工芸繊維大学建設工事等競争契約参加資格審査要項第14条に基づく指名停止又は、文部科学省から「建設工事の請負契約に係る指名停止等の措置要領」(平成18年1月20日付け17文科施第345号文教施設企画部長通知)に基づく指名停止措置いう。 )を受けていないこと。 (8) 上記1に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者(協力を受ける他の建設コンサルタント等を含む。)と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係ある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。 (10)近畿地区(滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県及び和歌山県)内に建設業法に基づく許可を有する本店、支店又は営業所が所在すること。 (11)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、文部科学省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 3 総合評価に関する事項(1) 落札者の決定方法① 入札参加者は、「価格」、「企業の技術力」及び「企業の信頼性・社会性」をもって人札に参加し、次の(イ)、(ロ)の要件に該当する者のうち、下記(2)③によって得られる数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札者とする。 (イ)入札価格が予定価格の制限の範囲内であること。 (ロ)評価値が、標準点を予定価格で除した数値(基準評価値)に対して下回らないこと。 ② 上記(1)①において、評価値の最も高い者が2人以上ある時はくじを引かせて落札者を決定する。 (2) 総合評価の方法① 「標準点」を100点とする。 「加算点」は、下記(3)①及び②の評価項目において最高24点を与える。 ② 加算点の算定方法は、入札価格が予定価格の制限の範囲内の者を対象に下記(3)①及び②の評価項目ごとに評価を行い、各評価項目の評価点数の合計を加算点として付与するものとする。 なお、下記(3)①において欠格の評価を受けた者については、入札の参加は認められない。 ③ 価格及び価格以外の要素による総合評価は、入札参加者の標準点と上記(2)②によって得られる加算点の合計を、当該入札者の入札価格で除して得た評価値をもって行う。 (3) 評価項目評価項目は次のとおりとする。 ①企業の技術力・企業の施工能力・配置予定技術者の能力②企業の信頼性・社会性・法令遵守(コンプライアンス)・地域の精通度・ワーク・ライフ・バランス等の推進4 入札手続等(1) 担当部局〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町1番地京都工芸繊維大学施設環境安全課施設企画係電話 075-724-7083(2) 入札説明書の交付期間、場所及び方法令和8年10月15日から令和8年10月30日午後1時までに、電子入札システムにより交付する。 ただし、発注者の承諾を得た場合は上記(1)にて直接交付する。 郵送による交付は行わない。 入札説明書の交付に当たっては無料とする。 (3) 申請書及び資料の提出期間、場所及び方法令和8年10月15日から令和8年10月30日午後1時までに、電子入札システムにより提出すること。 ただし、発注者の承諾を得た場合は上記(1)に持参すること。 (郵送及び電送(ファクシミリ)は認めない。 土曜、日曜、祝日を除く毎日、午前9時から午後5時まで。 但し10月30日については午後1時まで。 )(4) 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書及び工事費内訳書の提出方法入札書及び工事費内訳書は、令和8年12月1日から令和8年12月10日午前11時(必着)までに

官公需情報ポータルサイトが取り込んだ公告文の冒頭です。正式な内容は発注機関の公告本文でご確認ください。

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この公告は官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)のAPIを利用して取り込んでいます(https://www.kkj.go.jp/s/)。 「過去の落札価格」は調達ポータル(デジタル庁)の落札実績によるもので、国の府省の案件に限られます。